ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→上のおクチもはしたない!矢口真里が不貞ネタで「どこまで引っ張れるか」発言
4月30日深夜放送の「博多華丸のもらい酒みなと旅2」にゲスト出演したタレントの矢口真里。自身の不貞&離婚騒動から4年が経ち、このエピソードで「どこまで引っ張れるかなっていうのはもちろんありますけど」と本音を漏らし、ネット上では批判の声が多数書き込まれている。
「『まったく反省してないな』『元夫のためにもネタにすべきではない』『見るたびに不愉快になる』など、矢口のゲスぶりを指摘するコメントばかりです。矢口も矢口で、視聴者を焚きつけて、批判でも何でもとにかく話題になることを中心とした芸能活動を繰り広げています。下のおクチはもとより、上のおクチもこんなにはしたないのかとあきれるばかりです」(芸能ライター)
しかし、矢口が心配するのも無理はない。
「矢口のほかにもゲス不貞のエピソードを持つ芸能人が続々と現れていますからね。不貞の語り部は矢口だけではないのです。さらに、小出しにしてきた矢口の不貞エピソードも4年も経てばさすがにネタ切れしています。鮮度のあるエピソードを用意するとすれば、現在も付き合っている間男をメディアに登場させるか、籍を入れるかしかないでしょうね」(週刊誌記者)
不貞騒動で発生した、数千万円とも言われる出演CMの違約金を、今でも払い続けているという矢口。今、芸能界から消えるわけにいかないのはわかるが、ゲスの道を歩きながら世間に石を投げられるような活動はいかがなものか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

