新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→高畑裕太が「ドラクエ最新作」を渇望する理由は“自分との共通点”だった!?
騒動から8カ月が経過した高畑裕太の近況を女性週刊誌が報じた。それによると高畑はひきこもり状態で、別人のような見た目になっているという。芸能活動を休止し、世間から切り離された日々の中で、唯一の楽しみは、7月29日に発売されるゲーム「ドラゴンクエスト11」を買うことだとか。
「ドラゴンクエスト11は大人気RPGシリーズの最新作で、前作から3年ぶりの登場になります。ゲームといったらドラクエというぐらいの名作ですから、発売を心待ちにしている人も多い。高畑もそんな1人でしょう」(週刊誌記者)
ゲーム好きなら誰もがプレイしたいドラクエだが、高畑が渇望するのには一般人とは違った理由があるのではないかと、この記者は推測する。
「ドラクエ11の主人公と高畑には妙な共通点があるんです。11の主人公は優秀な素質を親から受け継ぎながら、ある理由で追われる身となってしまうという人物。なんだか高畑とかぶっていますね。彼はドラクエの主人公の中に自分の姿を投影しているのかも知れません」
ドラクエの主人公といえば多くが「魔王を倒すための冒険に挑む」「本当の自分を探すために旅に出る」などといった前向きなものばかり。世間から追われて逃げるように旅立つというのは異例だ。
「ドラクエ11の主人公は物語が進むにつれて逮捕されてしまう‥‥なんてことがあるかもしれません。その時、彼はどう思うのか。感想を聞かせてほしいですね」(前出・週刊誌記者)
ユーチューバーとして復活するとの噂もある高畑。ドラクエ11のゲーム実況動画でデビューしてみてはいかがだろうか。
(岡野正博)
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

