地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→小池新党の公認争いが醜悪すぎる!「婦女暴行」「刺傷事件」の怪メールが続々
いよいよ7月2日に迫った東京都議会議員選挙。なかでも注目されるのは、小池百合子都知事率いる「小池新党」の動向だろう。
「何としても公認候補になりたいと野心を持って集まった顔ぶれはとにかく多彩。政界入りを目指す一般人から著名人、現職議員らが小池旋風に乗っかろうと続々参加しただけに、参加者同士のエゲツない足の引っ張り合いが行われているんです」(政界関係者)
候補者選考の舞台となっているのが、今年1月に鳴り物入りでスタートした小池都知事の政治塾「希望の塾」。しかし、水面下では公認が有力視される参加者について、出所不明の“告発メール”が飛び交っているというのだ。
「その内容も『過去に婦女暴行事件を起こして逮捕されている』であったり『10代の頃、同級生を刃物で刺して少年院に入っていたようだ』とか、『以前勤めていた企業で横領がバレてクビになった』など、真偽不明の怪しい情報が毎日メールで党や小池塾の事務局に大量に送られてくる。ただ、こうした怪情報の中には不貞相手との密会現場だという写真が届いたことも何度かあるみたいです。もっぱらターゲットにされやすいのが知名度の高い有名人なんですよ」(小池陣営のスタッフ)
それだけではない。有力な公認候補者については、かなり悪質な怪文書までが送りつけられる事態にまで発展したという。
5月9日発売の「週刊アサヒ芸能」ではテレビや新聞が報じない“公認争い”の舞台裏を詳報しているので、一読してみてはどうか。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

