例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→中居正広の“SMAP愛”をテレビ局が全カット!事務所の圧力が働いた?
5月19日に放送されたバラエティ番組「ダウンタウンなう」(バラエティ番組)にタッキー&翼の今井翼が出演。同番組にて彼が語った中居正広のエピソードに注目が集まっている。
「今井によると、2014年に体調を崩して長期入院した際、先輩である中居が、手紙と空気清浄機を贈ってくれたと明かしました。そしてその手紙には、『神様は今お前のこと休めって言ってるんだから、しっかり休んでまた仕事しような』と殴り書きのメッセージがあったとのこと。この手紙に、精神的にも追い詰められていた今井は救われたそうです」(テレビ誌記者)
この今井の告白が放送されると、視聴者からは「中居くん、カッコイイし優しい」「素敵な先輩だ」と賞賛の声が飛び交った。
そんな中居は後輩だけでなく、昨年解散したSMAPへの愛もいまだ口にしているという。
「5月13日に放送された歌番組『のどじまんTHEワールド! 2017春』(日本テレビ系)にて、ある外国人がSMAPの代表曲『世界に一つだけの花』を披露しました。その際、5月23日発売の『週刊女性』によると、司会の中居は『本人に会えちゃったね。会えるもんだね。ほかの人にも会わせたかったな~』と元SMAPに関する内容を口にしたそうですが、放送ではばっさりカットされたとのこと。現在、SMAPに関して語ることが許されているのは、木村拓哉だけとも一部で言われていますから、中居の発言を電波に乗せることを事務所は認めていないのかもしれません」(芸能記者)
この中居の言葉に、会場にいたSMAPファンからは、すすり泣きの声が聞こえてきたという。収録現場に立ち会えなかったその他のファンも、この発言をテレビで聞きたかったことだろう。
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