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記事全文を読む→吉田羊が自作「怖い絵」公開で「クールなイメージが激変した」深刻波紋
女優の吉田羊がイベントで披露した絵に驚きと呆れ声が上がっている。問題の絵は5月30日に行われた「怖い絵展」での記者発表イベントで公開されたもの。同イベントのナビゲーターと音声ガイドを務める吉田羊が、イベントにちなんで「怖い絵」を描いた。
吉田が言うには、洋服店で店員とやりとりしている場面を描いたそうで、「店員さんの言葉に弱い。ついつい買ってしまう。自分の弱さが怖いんです」という。
「いやー、何度見てもそうは見えませんでした(笑)。ヘルメットをかぶった人とおかっぱの女性が対峙する絵で、お店で働く吉田の前に強盗が現れたシーンかと思いましたよ。あまりのヘタさに報道陣もかなり引いてましたよ」(取材カメラマン)
年下のアイドルタレントを手玉に取るほどの美貌を持ちながら、絵心は持ちあわせていなかったようだ。彼女にはクールでクリエイティブな雰囲気があるだけに、ファンからは裏切られたとの声も漏れてくる。「油絵をやってそうなミステリアスなイメージだったのに‥‥ヘタクソでがっかり」「イメージぶちこわし。幻滅した」と厳しい声も珍しくない。
絵心がないと認識しているだろうに、ヘタな絵を堂々と公開してしまう彼女の精神こそ1番怖い‥‥なんて声も聞こえてくるのだが‥‥。
アサ芸チョイス
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