例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→モノマネ2世タレント清水良太郎「活動再開」発表でも心配されるワキの甘さ
法律違反営業の遊技場に出入りした姿を、2月に写真週刊誌「FRIDAY」にスクープされ、ミュージカル、ディナーショー、CMなどの仕事をすべてキャンセルしていた清水良太郎が、7月1日のサマーディナーショーから活動を再開することが明らかになった。
「サマーディナーショーとは、千葉県市原のホテルで行われる父の清水アキラと共演するライブ。まずは父・アキラと、お詫びをするところから始めるつもりでしょう。ともに遊技場に出入りした俳優・遠藤要も4月11日に謹慎処分を解かれており、謹慎を解くタイミングが早過ぎるという声はありません。しかし清水の事務所は、アキラの長男が社長を務める個人事務所。2世タレント特有のワキの甘さから、また狙われるのではないかと心配する向きもあります」(スポーツ紙デスク)
個人事務所だけに、確かにターゲットにされやすいのも事実ではあるが、心配はそれだけではないという。
「実は父である清水アキラも昔、ルーレット賭博容疑で逮捕されています。不起訴処分となりましたが、賭け事が好きなのは、親譲りなのかもしれませんね。それと女性関係も独身の頃は深キョンや観月ありさ、新山千春とも派手に浮名を流しました。父・アキラが経営する六本木のお店にいつも違った女性を連れて飲みに来ていた、という目撃談もあります。去年結婚して、11月には待望の女の子を授かったばかり。謹慎処分が解けても、夜遊びに関しては、このまま自粛を続けて欲しいものですね」(写真誌カメラマン)
すべては本人の自覚次第。こうした心配が、取り越し苦労に終わることを祈るばかりだ。
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