政治
Posted on 2017年06月29日 12:00

ストレスが限界!?安倍総理は主治医3人体制の「極秘診察室」に通っていた!

2017年06月29日 12:00

「森友問題」「加計(かけ)問題」で野党の激しい追及を受けながらも共謀罪の成立にこぎつけた安倍晋三総理だが、支持率は低下の一途。さぞかし神経は休まる暇がないことだろう。

 実際、「週刊新潮」(6月22日号)では安倍総理の身に起きた緊急事態を報じている。

「安倍総理は潰瘍性大腸炎という難病を抱えており、かつて、その病のために政権を投げ出したことがあったのは周知のとおり。結婚30周年記念日の6月9日夜、渋谷区の私邸で体調不良を訴えた安倍総理のもとに慶應病院から主治医が駆けつけたといいます」(週刊誌記者)

 そんななか、6月27日発売の「週刊アサヒ芸能」(7月6日号)では、安倍総理の「極秘診察室」の核心を知る人物に接触。本当の“総理のご意向”をスッパ抜いている。

「安倍総理は六本木の高級ホテル内の会員制のジムに入店したフリをして、ホテルのスイートルームに移動し、そこに主治医を呼び寄せ検査を受けている。安倍総理が危険な爆弾を抱えていることは間違いありません。完治が難しいと言われる潰瘍性大腸炎ですが、安倍総理は3人の主治医の連携によって、完治ではなく症状を落ち着かせることを目的とした治療を行っていると見られています。東洋医学にも活路を求めているようですが、最後のよりどころとなっている治療はなんと“他人の便”だそうです」(前出・週刊誌記者)

 誌面ではその驚くべき内容が詳報されているが、最近も豊田真由子衆院議員の秘書へのパワハラ離党に続き、今度は稲田朋美防衛相の失言騒動まで勃発。症状の悪化を招く要因の一つはストレスと言われているだけに、安倍総理は今日も「極秘診察室」に通っているのだろうか。

カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年03月11日 06:45

    スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年03月18日 14:00

    3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年03月19日 07:45

    4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/3/17発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク