「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→絶対またやる!? おばたのお兄さん「女遊び」を謝罪も世間の反応は冷ややか!
やはり山崎アナは早急に別れるべき?
フジテレビの山崎夕貴アナの交際相手でピン芸人のおばたのお兄さんが7月3日に千葉・イオンモール幕張新都心店内で行われた「幕張ビーチ花火フェスタ2017」概要発表会見に参加。
おばたは先月、吉木りさ似の美女と5月にホテルで密会し、体の関係を持っていたことを週刊誌に報じられており、当時は山崎アナと付き合い始めだったこともあって話題になっていた。そのため、山崎アナに謝罪を済ませていることを報道陣に明かした。
おばたの趣味は、自分の名前でネット検索する「エゴサーチ」ということだが、山崎アナからは「エゴサーチは自分が傷つくからしないでね」と気遣いの言葉を受けたというおばたは「本当にいいコなので、本気で謝っています」「これからは仲むつまじく頑張っていきたい」とコメント。今後は山崎アナ一筋で真剣に向き合っていくと気持ちを改めたようだった。
しかし、世間の人々からは「絶対また浮気する」「これ以上ヤマサキパンを振り回すな」「なんで山崎アナという彼女がいて、浮気できるのか」と、山崎アナには謝罪済みにも関わらず、批判が集中している。
「山崎アナも先月25日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、『最悪の気分ですよ』と明かしていたように、山崎アナもおばたの浮気については『一生許さない』と話しているようです。付き合い始めなのに浮気に走るような男ですから、信じ切れない気持ちもわかりますよね。山崎アナは優しいですから今後のおばたの姿勢を見守って、交際を継続か否かを判断するスタンスのようですが、最も近くにいる山崎アナですら信じ切れないんですから世間や周囲が応援できるわけがありませんよね」(エンタメ誌ライター)
周囲の反感を買いながらも、陣内智則のように最終的に華燭の典を迎えることができるかどうか。
(田中康)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

