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記事全文を読む→松居一代が疑う大宮エリーは船越と共演時に「妖しいつぶやき」を残していた!
SNSを駆使した泥沼離婚騒動で注目される松居一代が、またまた爆弾情報をブチあげた。7月13日に公開したYoutube動画にて、夫の船越英一郎宛てに送られた手紙を公開。その手紙の文末には、CMクリエイターなどで知られる大宮エリー氏の名が記されていたのである。
その手紙には、船越と大宮氏の二人が同じホテルで一夜を過ごしたかのように読み取れる内容が記されている。ただ手紙の真偽は明らかではなく、ネット上では「大宮氏本人の筆跡と違うのでは?」との疑問も呈されているようだ。そんな二人の関係についてテレビ誌のライターが語る。
「この二人はかつて、東京のお台場で“デート”していたのです。10年3月7日に『ソロモン流』(テレビ東京系)で放送されたもので、この回では大宮氏の仕事ぶりに密着する中、一緒に仕事がしたい相手として船越との対談を企画。“甘いデート”との設定で二人で観覧車に乗っていました。もしかしたらこの時、大宮氏がテレビ用の素材としてくだんの手紙を書いていた可能性があります」
つまり二人の関係はあくまで、テレビでの共演者に過ぎないということか。ただ、このデートを収録した10年2月18日に、大宮氏は実に謎めいたツイートを残しているのである。それは「仕事で今日、船越えーいちろうさんと対談したのも、不思議だった。いつも、仕事って、半分ぐらい違和感があるよ。おふとんの中がいちばんしっくりくる」というものだ。
「このツイートは“ふだん布団の中で一緒の船越と仕事で会うのは違和感がある”と斜め読みすることもできるでしょう。このツイートを松居が発見し、2人が関係を持っていると確信した可能性もありそうです」(前出・テレビ誌ライター)
真相はさておき、松居にとっては夫・船越と大宮氏の関係を怪しむに足る証拠があったということか。ただこの調子では、船越と共演したことのある女性の多くが、松居から疑いの目を向けられてもおかしくなさそうだ。
(金田麻有)
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