車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→『静かなるドン』の新田たつおが「アサ芸」に降臨、あの2大キャラが夢のコラボ!
「約2年ぐらい遊んでたんですけど、久しぶりにおバカな漫画を描いてみたくなりました」とは、新田たつお先生の弁!
それもそのはず、今回の登場キャラのひとりは、怪人アッカーマン。全宇宙をマタ?にかけて、さまざまな美女たちとヤリまくる快感大泥棒! そのお下劣さは、「史上最低のマンガ」とも評されるトラウマまんがの金字塔なのだ。
このアッカーマンと対決するのが、こちらも任侠コミックのレジェンド・凡人組組長・凡野平太郎。新宿で小さな暴力団を束ねるマイホームパパだが、日本最大の暴力団・鬼州組の跡目に指名される超大物だ。
そんな新田マンガの2大キャラによる“夢のコラボ”がなんと8月7日発売の「週刊アサヒ芸能」(8月17・24日合併号)で実現! 題して「凡人組VS怪人アッカーマン」。昭和から平成に舞台を移してもドタバタ脱力ギャグは健在。新田先生の「くだらないかいからこそ漫画は素晴らしい」宣言に違わぬ超傑作をぜひともお見逃しなく!
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