「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→「バルで外国人と仲良くなれる」国民性ジョークで知るグローバルスタンダード!
都市部を中心に、各地で「気がつきゃここにもバルが」という状況。そして、夕方には外国人が1、2人楽しそうに飲んでいたりする。
彼らは陽気に話しかけてきたりするが、いかんせん「とりあえず笑っとけ」、「なんか絡まれてるような気がしてしまう」というサムライが多いのではないだろうか。
そんな時に役に立つのが世界の国民性ジョーク、「エスニック・ジョーク」だ。とりわけ、男同士の心をグッと近づけるのは「ピンクジョーク」。こんな「グローバル・スタンダード」の身につけ方もあるんです。
●会社から早めに帰宅すると、妻が見知らぬ男と裸で抱き合っていた
アメリカ人は…男を射殺した
ドイツ人は…「法的措置を取る」と言った
フランス人は…自分も服を脱ぎ始めた
日本人は…名刺を渡した
●ある船長が東京のとある店で美人のハイテクダッチワイフを購入。毎晩のように楽しんでいたが、あるとき掃除人が見つけて、船長に内緒で密かに堪能した。再び、東京に寄港した船長に店の店主が「どうでした? まるで本物みたいだったでしょ?」と聞くと、「確かに満足したよ。しかし、淋病をうつされるところまでリアルに造ってあるとは」と言った。
●日本人娘、アメリカ人娘、イタリア人娘の3人が、部屋で裸でいるところに男性が突然入ってきた
日本人娘は…「キャー」と言って顔を隠した
アメリカ人娘は…「Oh!」と言って股間を隠した
イタリア人娘は…「Oh!」と言って股を開いた
HAHAHAHA! これで外国人ともトモダチだ。バルで鎖国の日本人よ、ピンクジョークで開国ぜよ!
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

