連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→なでしこ「美人トリオ」ピッチ外 SEXY秘話(3)丸山パンツはヨレヨレだった !?
さて、最後はアンケートで3位に入った丸山だ。前出・テレビ局関係者が話す。
「W杯後に、ホリプロと芸能面で契約するなど、そのルックスも注目されていますが、東京・大田区の下町出身のせいか性格もチャッキチャキです。先日も勝負下着のパンティをブログで公開してましたが、あのパンツ以前にも青のTバックを勝負パンツにしていました。『試合後、自分で洗ってホテルで干すからもうヨレヨレです』と、みずから暴露するような娘です(笑)」
チームの〝広報部長〟と呼ばれ、ムードメーカーの丸山。同時に〝合コンメーカー〟でもあると話すのは、とある芸能関係者。
「よく昔から元女子バレー日本代表の山本(旧姓・大友)愛らと、芸能人やプロ野球選手らとの合コンをしていました。その中でも大の芸人好きで、最近も『TKOの木本に会いたい』とラジオ番組で和田アキ子にお願いしたほどです」
また、写真撮影やテレビ中継では「いつも撮られる角度を気にしている」のが丸山。しかし、意外な一面があると話すのは前出のテレビ局関係者だ。
「表面的には、チャラチャラしていると思われがちですが、『たとえおバカキャラでも、自分が目立つことで女子サッカー全体が注目されるならば何でもしたい』と話しています。日の目を見なかった先輩選手の苦労を知っているのです」
セクシーもあればドタバタもあるが、何事にも前向きだからこそ聞いてるだけで元気になる、なでしこたちのエピソード。今後しばらくは各自のクラブチームに戻るわけだが、ますます注目されて、どんどん美しくなって、また世界の強豪をなぎ倒す我らが「なでしこジャパン」の再集結を楽しみに待とうじゃないか!
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
