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記事全文を読む→二の腕、ワキの下、唇…綾瀬はるかの新ドラマは見逃し厳禁シーン満載!
10月4日スタートのドラマ「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)が、放送前から話題になっている。スタート2日前の深夜特番では第1話ダイジェストをオンエア。ゲストの倉科カナ演じる、夫からDVを受けている妻・知花と、綾瀬はるか演じるヒロインの菜美が、スーパーの陳列棚の間で偶然出会う“夢の胸演”シーンがあったのだ。
白いブラウスを着た倉科の胸元は明らかに2つの隆起が主張。対する綾瀬はバストラインがわかるノースリーブニットを着用。右腕を上下させると白いアンダーウエアのようなものまで見えるのだ。「スーパーの通路は背の高い陳列棚に囲まれて圧迫感があるものですが、このシーンでは2人のバストに圧迫されるような錯覚に陥りました。倉科は夫から殴られたことを隠すためにサングラスをかけているのですが、それに気づいた綾瀬が倉科のサングラスに手を伸ばすシーンでは、綾瀬の二の腕、わきの下、動くバストラインだけでなく怒りの感情から前に突き出る唇まで見どころ満載。視覚からの情報処理に戸惑うほどでした。さらに綾瀬の夫を演じる西島秀俊と“あちらのほう”がご無沙汰という設定のため、綾瀬から誘うシーンでは黒いレースのガウンから透けて見える脚が妙にリアル。ベッドに押し倒される西島に嫉妬を覚えましたよ」(テレビ誌ライター)
ドラマでは共演する西島の「明らかに素のニヤケ顔」まで引き出している綾瀬。これは見逃してはいられない。
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