もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→見逃し厳禁!筧美和子の「ニット姿のド迫力バスト」に話題騒然
「さすがテレ東!」と、歓喜と絶賛の声があがっている放送中の深夜ドラマ「フリンジマン」(テレビ東京系)。特に“オトナの恋人”の原石として登場している筧美和子が「鼻血モノ」だと大評判なのだ。
例えば、10月14日放送回にはレンガ色のニットを着用し、猛烈に飛び出したビッグなバストがさまざま角度から撮られていたため話題になった。
「筧にニットを着せただけで十分に話題となるところでしょうが、そこで終わらせないのがテレ東の素晴らしさ。下から見上げた少したるんで重そうなバストや、斜め後ろから見て横にハミ出すわがままなバストなど、あらゆる角度から撮影。グラビアでは味わえない、バストが動いて作り出す表情をしっかりとらえているんです。そのため、ネット上では筧がニットの下に着用していた“アンダーウエア予想”まで激論が交わされ、ヌーブラ着用説が有力なようです。なぜならこのアンダーウエアはシリコン系カップをバストに吸着させるだけで背中から支えるものが何もないため、カップのふちがバストの柔肉に食い込んで大きな段ができ、それが見える瞬間があったから、だそうです」(芸能ライター)
今後もニット姿を見せてくれるであろう筧。ぜひ自身の目で確かめてみてもらいたい。
関連記事:筧美和子が出演ドラマ「フリンジマン」で学ぶべき“オトナの艶やかさ” http://www.asagei.com/excerpt/90116
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

