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記事全文を読む→保護活動にも精力的!ダレノガレ明美の“猫バカ”素顔
11月6日放送の「ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?」(フジテレビ系)に出演したダレノガレ明美。大好きな3匹の飼いネコのためにリフォームしまくったという自宅が公開された。
ダレノガレは「ネコが猛ダッシュできるように、長い廊下がある所がいいなと思って探してたら、ここがいちばん長くて」と、部屋の隅から廊下の先まで18メートルもあることが賃貸契約の決め手になったと告白。さらにテレビ付きネコ専用ルームやネコ専用浴室、ネコが走って傷つけないよう、床に傷がつきにくい100万円以上のマットを敷き詰めたことや、ネコが爪を立ててじゃれついてしまうため、ベッドやソファなどの家具も定期的に買い替えていることなどを説明した。
「この紹介だと、ダレノガレは“ネコ好き”というより“ネコバカ”のように見えてしまいそうですが、実は柴咲コウや滝川クリステル、杉本彩、故・川島なお美らと同様に“殺処分ゼロ”を目指す活動も地道に行っているんです。神奈川にある保護ネコ施設の里親探しに協力し、クラウドファンディングを利用してワクチン接種の資金を調達するなど、自分が飼っているネコ以外にも目を向けているので、一般の愛猫家からの信用も厚いんです」(芸能ライター)
アケスケな物言いで誤解を受けることもあるダレノガレだが、猫好きな一面が知れ渡れば見直してくれる視聴者が増えるのではないだろうか。
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