もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→西内まりや「ビンタ騒動」前から見せていた“内面の異変”証言!
歌手・女優・モデルとして活躍する西内まりやに関して、衝撃的なニュースが報じられた。11月15日発売の「週刊文春」によれば、西内は10月初頭に所属事務所の応接室で、関連会社社長を「平手打ち」。さらには「もう我慢できない!」と絶叫し、過呼吸のような状態に陥ったという。
今年1月クールのフジテレビ系「月9」ドラマ「突然ですが、明日結婚します」で主演を務めた彼女の異変は、業界内でも大きな話題になっている。
「最近、周囲に『もっと自分の作詞作曲で音楽をやりたい』と漏らしていると聞いていましたが、こういう事態に発展するとは全く想定外でした」と語るのは広告代理店関係者だ。
「CMの打ち合わせでも自分でアイデアを出すなど、彼女は『一緒に仕事をしやすいタイプ』の人でしたよ」とも証言する同関係者は「よほどフラストレーションを溜め込んでいたんでしょう」と指摘する。
いったい何が西内をビンタに走らせたのか?昨年、彼女が登壇したPRイベントに携わった人物は彼女に“ただならぬ雰囲気”を感じていた。
「西内さんとはイベントのリハーサルでお会いしたんですが、話しかけても反応が鈍く、スタッフとの意思疎通にも難があったように見えたんです。睡眠不足か体調が悪いのではと思っていましたが、今思えば、あの時から内面に異変をきたしていたのかもしれません」(PR会社関係者)
「ビンタ事件」前から西内の言動に表出していた“異変”。ファンにとっては心配な限りである。
(白川健一)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

