9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→竹内結子、深夜の「ラブラブ」インスタ公開に「まるで夫婦だ」の声!
実力派女優・竹内結子とお笑いタレント・イモトアヤコ。この意外なコンビがそれぞれ、11月14日深夜にアップしたインスタグラムが今、「ラブラブ過ぎる」と話題を呼んでいる。イモトは、部屋着姿にスッピンで頭にターバンを巻き、人気写真アプリ「SNOW」を使ってウサギの耳やヒゲを描いた竹内の姿をアップしている。一方の竹内も、やはり「SNOW」を使って金髪ウィッグをつけ、犬の鼻とヒゲを描いたイモトの写真を投稿。
「おたがいハッシュタグには“#キャワイすぎるですのう”“かわゆすのあいつ”と褒め合うコメントが添えられ、まるでカップルのようなはしゃぎっぷりに、これを見たユーザーは騒然となりました」(女性誌記者)
コメント欄には、「すごく可愛い!」「仲良しですね」「もう夫婦のような二人!」などとあった。
この写真も、深夜の“逢瀬”で撮られたワンショットというわけか。それにしても、ほとんど共通点がない2人が、どうしてここまで親睦を深めることになったのか。
「竹内とイモトは、2014年に公演された三谷幸喜作・演出の舞台『君となら』で姉妹役を演じ稽古が進むにつれて意気投合。イモトも竹内の家で自慢の料理をごちそうになるほどの仲になったそうです」(舞台関係者)
昨年6月に放送された「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)に竹内が出演した際には、イモトとの交流について「この間は一緒に餃子を作って食べました」「『いい時間だから泊れば?』『じゃあ泊ろう』ってことにもなった」と報告。いわば半同棲状態というわけか。 ここまで来ると、おたがいにもはや恋人いらず。イモトは結婚が、竹内は再婚が、ますます遠のくばかり…!?
(窪田史郎)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

