8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→川口春奈「盗み撮り被害にブチ切れ」にネット民が巡らせる「勝手な憶測」
もしかして、よほど撮られたくない理由アリ?
川口春奈が11月23日にブログを更新。一般人からの盗み撮り被害に苦言を呈した。川口は〈最近仕事中もそうでないときも 勝手に写真撮られて勝手にそれをどこかへ アップしたりする人が多くて〉と、仕事、プライベート問わず、無断で写真を撮影し、それをSNSに投稿する人が多い現状を説明。そのうえで〈撮らないでって言わないとわからないのかな?って思ってしまうけど、みんなはどうかわからないけどわたしはそれは嫌なんだよな。 すごくすごくすごくすごくね〉と、そうした行為をする人々に、怒りを露わにした。ある時は車の運転中、信号待ちで停車した際、ふと隣りを見ると、勝手に撮影されていたというエピソードを明かしてもおり、確かに川口が怒るのも無理もない。ただ、そのブログのタイトルも無題だったり文章もやや乱文気味だったりと、少し読んでいて恐怖を覚えてしまう内容にメンタルを心配する声も相次いでいる。
「川口といえば2013年放送のゴールデン初主演ドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)が平均視聴率3.8%となり今世紀のプライム帯(午後7~11時)放送の民放連続ドラマにおける最低記録を更新。以降、世間の声が気になり、エゴサーチが癖になってしまったりと闇が深そうなタレントの印象がついてしまいました。今回のブログも相当怒っていることは伝わってきますが、それ以上に怖くなってしまいます」(エンタメ誌ライター)
また、そんな川口がなぜここまで盗み撮りに怒るのかという理由についてもネット上で勝手な憶測が広まっているようだ。
「ネット上では『写真を撮影した人は私服がダサかったから(本当は)撮りたくなったのでは?』『そりゃ、川口もあんな私服してたら撮られたくないよね』といった声が見られています。というのも、かつて週刊誌にプライベートの姿を撮られていた時の私服はジャージにサングラス。そして、ぬいぐるみを抱きかかえるという不思議ちゃんオーラを全開にしたものでしたので、非常にダサかったとネット上で話題になりましたね。以後は本人も私服には気をつけているはずですが、一般人も週刊誌の記者化してしまうと一瞬も油断できませんからね」(前出・エンタメ誌ライター)
もしかすると、その私服のインパクトで本人であることがバレてしまっているのでは?
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

