太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→“三ちゃん”こと三中元克、めちゃイケの「終了の連絡がない」とコボし批判殺到
11月27日、都内で行われた「よしもと47シュフラン2018」開催発表会見に、元「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)の“素人レギュラー”で、現在はお笑いコンビ・dボタンの三中元克が登場。「めちゃイケ」が来年3月で終了することについて連絡がなかったことを明かした。
三中は2010年10月に行われた「新メンバーオーディション」で合格し、レギュラー入り。三ちゃんと16年2月の「再オーディション」で「不合格」となって番組を“卒業”させられるまでレギュラーを務めていた。「最終回までに1回出してほしい」「出していただければ何の文句もない」と出演を懇願したが、ネット上では猛批判の声が多数寄せられている。
「『なぜ連絡がないか考えろ』『この何様感』『文句言える立場じゃないだろ』など、尊大な物言いに対する指摘が多いですね。本人は卒業させられた原因について、『与えられたプロレス挑戦の企画から逃げただけだ』と言い張っていますが、ナインティナインの岡村隆史は、三中のスタッフに対する態度の悪さを明かしており、それが卒業という名目ながら、事実上のクビになった大きな要因でもあるんです。久々に表舞台に登場したと思ったら、相変わらず空気が読めないところを露呈してしまいましたね。最終回までにお呼びがかかることはあるかもしれませんが、番組が終われば“元めちゃイケメンバー”の肩書きももはや通用しなくなります。お笑い芸人としての実力だけで生きていくしかありませんが、この様子では相当苦労しそうですね」(芸能ライター)
果たして、芸人として成長して、育ててくれためちゃイケメンバーに恩返しできる日は来るのか。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

