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記事全文を読む→橋本マナミが語気を強め明かした「これだけはイヤだった」グラビア衣装とは?
11月25日放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)にゲスト出演した橋本マナミ。昨年7月に発売された自身の写真集の撮影時について大いに不満をぶちまけ、レギュラー出演者のTOKIO松岡昌宏と博多大吉を驚かせた。
橋本はグラビア撮影時にいろいろな衣装を着用してきたが、「これだけはイヤだった格好」だとして、小さなサザエでバストトップを隠しただけの衣装とワラで大事な部分だけを隠した衣装を挙げ、「本当にイヤだった。写真には見えていない大事な部分も、スタッフには全部見えていた」と語気を強めて説明したのだ。すぐさまその恰好が前出の写真集での衣装だったことが番組スタッフのスマホによる検索で判明。松岡と博多は該当する写真をスマホで鑑賞しながら「そんなイヤそうには見えない」と口々に指摘すると「本当にイヤだったんです!」と橋本がブチ切れたのだ。
「橋本は写真集発売直後に出演した『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)での『バイキング怒れる芸能人SP』でも、『男性ってそんなにバストトップが見たいですか? すごい許せない!』とサザエやワラを使った撮影が、どれだけ女性としての尊厳を傷つけられたか詳細に訴えていましたから、つくづく写真ではわからないことが多いのだと痛感させられました」(テレビ誌ライター)
いくら肌を見せることが多い仕事でも、やりたくないこともあれば、気持ちを傷つけられることもあると教えてくれた橋本。果たしてこの訴えは男性に届くのか?
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