連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→橋本マナミが語気を強め明かした「これだけはイヤだった」グラビア衣装とは?
11月25日放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)にゲスト出演した橋本マナミ。昨年7月に発売された自身の写真集の撮影時について大いに不満をぶちまけ、レギュラー出演者のTOKIO松岡昌宏と博多大吉を驚かせた。
橋本はグラビア撮影時にいろいろな衣装を着用してきたが、「これだけはイヤだった格好」だとして、小さなサザエでバストトップを隠しただけの衣装とワラで大事な部分だけを隠した衣装を挙げ、「本当にイヤだった。写真には見えていない大事な部分も、スタッフには全部見えていた」と語気を強めて説明したのだ。すぐさまその恰好が前出の写真集での衣装だったことが番組スタッフのスマホによる検索で判明。松岡と博多は該当する写真をスマホで鑑賞しながら「そんなイヤそうには見えない」と口々に指摘すると「本当にイヤだったんです!」と橋本がブチ切れたのだ。
「橋本は写真集発売直後に出演した『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)での『バイキング怒れる芸能人SP』でも、『男性ってそんなにバストトップが見たいですか? すごい許せない!』とサザエやワラを使った撮影が、どれだけ女性としての尊厳を傷つけられたか詳細に訴えていましたから、つくづく写真ではわからないことが多いのだと痛感させられました」(テレビ誌ライター)
いくら肌を見せることが多い仕事でも、やりたくないこともあれば、気持ちを傷つけられることもあると教えてくれた橋本。果たしてこの訴えは男性に届くのか?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

