太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→橋本マナミが語気を強め明かした「これだけはイヤだった」グラビア衣装とは?
11月25日放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)にゲスト出演した橋本マナミ。昨年7月に発売された自身の写真集の撮影時について大いに不満をぶちまけ、レギュラー出演者のTOKIO松岡昌宏と博多大吉を驚かせた。
橋本はグラビア撮影時にいろいろな衣装を着用してきたが、「これだけはイヤだった格好」だとして、小さなサザエでバストトップを隠しただけの衣装とワラで大事な部分だけを隠した衣装を挙げ、「本当にイヤだった。写真には見えていない大事な部分も、スタッフには全部見えていた」と語気を強めて説明したのだ。すぐさまその恰好が前出の写真集での衣装だったことが番組スタッフのスマホによる検索で判明。松岡と博多は該当する写真をスマホで鑑賞しながら「そんなイヤそうには見えない」と口々に指摘すると「本当にイヤだったんです!」と橋本がブチ切れたのだ。
「橋本は写真集発売直後に出演した『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)での『バイキング怒れる芸能人SP』でも、『男性ってそんなにバストトップが見たいですか? すごい許せない!』とサザエやワラを使った撮影が、どれだけ女性としての尊厳を傷つけられたか詳細に訴えていましたから、つくづく写真ではわからないことが多いのだと痛感させられました」(テレビ誌ライター)
いくら肌を見せることが多い仕事でも、やりたくないこともあれば、気持ちを傷つけられることもあると教えてくれた橋本。果たしてこの訴えは男性に届くのか?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

