8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→橋本マナミが語気を強め明かした「これだけはイヤだった」グラビア衣装とは?
11月25日放送の「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)にゲスト出演した橋本マナミ。昨年7月に発売された自身の写真集の撮影時について大いに不満をぶちまけ、レギュラー出演者のTOKIO松岡昌宏と博多大吉を驚かせた。
橋本はグラビア撮影時にいろいろな衣装を着用してきたが、「これだけはイヤだった格好」だとして、小さなサザエでバストトップを隠しただけの衣装とワラで大事な部分だけを隠した衣装を挙げ、「本当にイヤだった。写真には見えていない大事な部分も、スタッフには全部見えていた」と語気を強めて説明したのだ。すぐさまその恰好が前出の写真集での衣装だったことが番組スタッフのスマホによる検索で判明。松岡と博多は該当する写真をスマホで鑑賞しながら「そんなイヤそうには見えない」と口々に指摘すると「本当にイヤだったんです!」と橋本がブチ切れたのだ。
「橋本は写真集発売直後に出演した『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)での『バイキング怒れる芸能人SP』でも、『男性ってそんなにバストトップが見たいですか? すごい許せない!』とサザエやワラを使った撮影が、どれだけ女性としての尊厳を傷つけられたか詳細に訴えていましたから、つくづく写真ではわからないことが多いのだと痛感させられました」(テレビ誌ライター)
いくら肌を見せることが多い仕事でも、やりたくないこともあれば、気持ちを傷つけられることもあると教えてくれた橋本。果たしてこの訴えは男性に届くのか?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

