WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→吉岡里帆の最新グラビアに「これじゃないのであーる!」と非難轟々
1月24日発売の「週刊少年マガジン」の表紙・巻頭グラビアに女優の吉岡里帆が登場した。
「本音ではやりたくなかった」という発言の拡散に反論し、一転「やりがいを感じている」と答えていた矢先の最新グラビアに期待が高まっていたが…。
「表紙はデコルテあたりまでのアップ。中面のグラビアでもふわふわとしたニットワンピースに、デニムのシャツにスカートのセットアップと、ほとんど肌見せがありません。ブレイク前には、スレンダーボディにEカップの渓谷、白く透き通るような肌を惜しげもなく見せてくれていただけに、“これじゃない感”が強く、期待ハズレと言わざるを得ないでしょう」(グラビア誌編集者)
グラビア仕事に「感謝」という一方で、市場からは水着のWEB写真集が一掃されており、出版社がYouTubeにアップしていた水着のプロモーション動画もすでに削除済みであることに対し「感謝と矛盾してる」というネットの声も噴出している。
「女優として成功したのだから、水着にならなくなるのは仕方ない。まして今回は、少年誌のグラビアなので肌見せが控えめなのも当然と言えば当然。でも今後は、ヤング誌や週刊誌に出た時には、1カットくらい水着になってくれるのでは?」(前出・グラビア誌編集者)
ネットには、当時の水着画像がいくらでも出回っている。「この頃に嫌々やっていたと思うと興奮する」というコメントも多いように、吉岡サイドが“黒歴史”にすればするほど、世間の目は“スルーしない”というふうになっていくもの。こうした雑音を一蹴するような身も心も解き放ったような“感謝グラビア”に期待したい。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

