日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→ともさかりえが「女性の秘所」の名称を連発の怪!
昨年公開の「PとJK」や今年公開予定の「SUNNY 強い気持ち・強い愛」など映画を中心に落ち着いた芸能活動を続けていたと思われていたともさかりえが、突如としてSNSにぶっ飛んだ投稿をし、にわかに注目を集めざるをえない事態に発展している。何しろ「女性の秘所」を意味する、「ち」で始まる2文字(漢字で1文字)の部位名を連発しているのだから驚かされる。
問題の2文字は、1月22日のブログと1月21日のインスタグラムで連発された。どちらも自身が実践中のあるトレーニングについてつづったものだ。まず、インスタグラムでは、〈先生に〉とつづり、問題の2文字が後に「!」を付けた形で連呼するように3回繰り返される。続けて〈と怒られてばかりの私は、トレーニング中に最低100回は「〉の後にまた問題の2文字が入り〈!」と叫ばれています〉と記述。一方、ブログには、〈インナーマッスル使うには〉問題の2文字〈も意識しないといけなくて、〉と記し、続けて、問題の2文字が示す部位から「白滝を上まで吸い上げる感じね!」と指導されたとも明かしているのだ。インスタにもブログにも、ともさかがジムでトレーニングをするような服装の後ろ姿の画像がついており、どうやら、彼女は、NHKの有働由美子アナがかつて、「あさイチ」で紹介し、多いに話題になった“下腹部を鍛えるトレーニング”をして、同時にこのトレーニングで効果があるとされるプロポーションの改善に取り組んでいる様を報告しているようだ。が、それにしてもその問題の2文字、すなわち女性の秘所を示す単語が連発されているような事態はやはり、ちょっと尋常ではない。
「もはや清純派を気取るような年ではないとはいえ、彼女に何が起きたのか気になりますね。インスタグラムには『奥の写真の』肉付きのよいヒップの持ち主である『お姉さんみたいになりたいけど』とも書いている。ぶっちゃけキャラにイメチェンするつもりなんでしょうか」(芸能記者)
ともさかに何が起きたのか?そしてそれが明らかになる日は来るだろうか。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

