芸能
Posted on 2019年05月21日 17:58

アンゴラ村長、「見えそうで見えない秘所」にファン悶絶!

2019年05月21日 17:58

 5月17日に25歳の誕生日を迎えた男女お笑いコンビ「にゃんこスター」のアンゴラ村長が、オンナの魅力を発揮したようだ。〈日本全国どこでもなわとび村長〉をキャッチフレーズに各地で得意のリズムなわとびを披露する中、仕事で訪れた群馬・長野原町にて艶っぽいシーンを見せたという。

 草津温泉の玄関口であるJR長野原草津口駅の駅前広場を舞台に5月19日、アンゴラ村長はダイナミックななわとびシーンの動画をツイッターに公開。ところが、その動画で本来なら見えてはいけない場所が露わになっていたというのだ。芸能ライターがその場面をこう振り返る。

「ひざ丈の水色ワンピースを身にまとった村長は、鮮やかなジャンプを披露。するとふんわりとしたワンピースの裾が大きくめくれ、縄がひっかからないようにするためか、ハードルを跳ぶような体勢で右脚を強く引き上げたのです。そのため大腿部がほぼ全見えの状態となり、純白の布地に包まれた秘所まで見えるのではと、彼女のファンも悶絶したことでしょうね」

 ジャンプの頂点では縄をにぎる右手を両脚の間に差し込む形になり、残念ながら「禁断の秘所」はカバー。しかしながら全身を躍動させたダイナミックなジャンプは、普段のネタで「飛ばなーい!」とのツッコミを受ける姿とは異なり、さすがはなわとび名人とファンをうならせる動きになっていたようだ。

「電光一閃と表現したくなるほどの鋭い動きと可愛らしいゆるふわワンピースのギャップは、彼女を一発屋芸人とヤユする人に大きなインパクトを与えるはず。それに加えて25歳ならではの大人っぽい艶すら感じさせるのですから、令和になって『アンゴラ村長 Ver.2』が始まったのではと期待も高まります。今後も全国でなわとび技を披露していくはずですが、ここはぜひワンピース姿でのパフォーマンスをお願いしたいものです」(前出・芸能ライター)

 トレードマークと化していたショーパンを脱ぎ捨てるのか。大人になったアンゴラ村長に今、熱い視線が集まっているようだ。

(金田麻有)

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年09月14日 11:30

    AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    事件
    2026年09月16日 20:30

    「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    社会
    2026年09月17日 07:15

    20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/9/15発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク