芸能
Posted on 2018年03月02日 17:58

グラビア美BODY五輪(4)「美しいバスト部門後編」田中みな実、Dカップを肘で隠す艶技に拍手喝采

2018年03月02日 17:58

 平昌五輪は日本人選手のメダルラッシュに沸いたが、グラビア界に目を向ければ、世界に通じるメダル級の逸材ボディの持ち主は数多い。

 それぞれの自慢のパーツで争う美BODYの祭典が今、ここに開幕!

 続いての競技は、大きさよりも形状による採点で決まる「美しいバスト」部門。

 入賞は逃しても乳賞は文句なしのこの面々は、表彰せずにはいられない。(選考は発売中のアサ芸Secret!Vol.50より)

稀水こはく(154センチ B88・W58・H86)

 またまた新しい造語で「適乳」と名づけられた。Eカップのちょうどいい大きさがそのユエンだが、艶っぽさの配合は基準超えの域。

根本凪(150センチ B90・W57・H85)

「虹のコンキスタドール」に在籍のまま、昨年末には「でんぱ組.inc」への掛け持ち参加を加入。Gカップの需要がより高まった。

紗綾(150センチ B85・W61・H88)

 小学生の時にすでにFカップを誇っていたのだから、葛西紀明にも負けないロングな選手生命。さらに、バストに衰えなしも拍手喝采。

森咲智美(160センチ B89・W58・H88)

 もし、公開競技として「艶っぽさ」という項目があるなら、文句なしに金メダル。何たって「日本一艶すぎるグラドル」なのだから。

長澤茉里奈(153センチ B80・W55・H82)

 かつて、浅田真央は年齢制限でソチ五輪出場を逃したが「合法童顔巨乳」のまりちゅうは、一見、年齢制限がありそうで実はセーフ。

殿倉恵未(166センチ B90・W62・H89)

 グラビア界きっての性格の良さで知られる“お殿ちゃん”は、いざ撮影となるとハードで妖艶な高難度の表情も鮮やかに決めてくれる。

田中みな実(153センチ B推定82センチ)

 女子アナでありながら、これほど「私、美バストなんです」とアピールしたケースも珍しい。とうとう「an・an」で肘で隠すセミ脱ぎを披露。しかも、アピールし過ぎたあまり過激すぎてNGカットを連発していたとか。

都丸紗也華(157センチ B88・W60・H84)

 コンプライアンスがどうのこうのというご時世に、なぜか都丸の「バストアピールCM」は連続投下。いや、ありがたいことではある。

藤田恵名(160センチ B90・W60・H90)

 本業はシンガーソングライターだが、Gカップボディでグラビアにも積極的。マツコ・デラックスが「収拾つかなくなってる」と助言したほど。

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