サイ・ヤング賞右腕、横浜DeNAベイスターズのトレバー・バウアー投手が5月9日にハードオフエコスタジアム新潟での読売ジャイアンツ戦で3被弾11安打。7失点と大炎上した。変化球が高く浮き、盗塁を許して相手ペースに持ち込まれた。メジャーリーグの...
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今シーズンの日本人メジャーリーガーの主役は、この男かもしれない。シカゴ・カブスに移籍して2年目のシーズンを迎えるダルビッシュ有が順調な仕上がりを見せている。昨季はシーズン序盤に右上腕三頭筋の張りで故障者リスト入りしてしまい、その後、マイナー...
記事全文を読む→広島カープを離れたことを後悔しているのでは?マエケンこと前田健太投手が来季の契約更新で100万ドルを喪失した。18年シーズン、先発登板した20試合にとどまったため、「21試合以上」で支払われるはずだった出来高契約のボーナスを得られなかったの...
記事全文を読む→もはや、どうあがいても手詰まり!?8月5日放送のバラエティ番組「ゴン中山&ザキヤマのキリトルTV」(テレビ朝日系)が紹介した内容を、米大リーグ・ドジャースのダルビッシュ有投手が完全否定し、テレ朝サイドがダルビッシュ投手本人や関係者に謝罪する...
記事全文を読む→今季からMLBのロサンゼルス・ドジャースに活躍の場を求めた“マエケン”こと前田健太。その右腕の名が初めて全国に轟いたのは、当時は大阪の名門校だったPL学園のエースとして出場した06年の春の選抜だった。初戦の真岡工(栃木)戦でまず毎回の16奪...
記事全文を読む→マエケンがメジャーで成功するかどうかは、インセンティブをどこまでモノにするかが物差しとなるが、「今オフ、もしくは2年目の夏までには、伸びている靭帯が深刻な状態になる可能性は高い。手術すると完調まで2年が必要ですから、その時点で30歳になって...
記事全文を読む→メジャーでは代理人は徹底して選手の利益を守り、球団がリスクを負わないこの手の不平等契約を了承するケースはほとんどない。それでも屈辱的な契約を認めた背景には、夫人のフリーアナ・成嶋早穂(30)の「指令」があったという。現地ジャーナリストによれ...
記事全文を読む→訴え続けてきたポスティングでのメジャー行きをようやく球団に認められ、晴れてドジャース入団。ついに夢がかなった日本球界屈指の右腕は、さぞかしニコニコのはず──。いや、実は海を渡る隠密交渉では、とんだトラブルの連打を浴びていたのだった。1月8日...
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