フジテレビが大晦日のゴールデン帯にバラエティー番組「新しいカギ」の長時間特番を放送すると報じられた。「新しいカギ」は霜降り明星、チョコレートプラネット、ハナコをレギュラーに据えて、2021年にスタート。「学校企画」と呼ばれる、全国の小中高校...
記事全文を読む→フジテレビ
例年、在京テレビキー局が発売してきた「女子アナカレンダー」が絶滅寸前となっている。昨年はテレビ朝日、フジテレビ、テレビ東京が2025年版カレンダーを製作。いずれも9月を目処に告知されていたものの、今年は音沙汰なし。2026年版の発売は見送ら...
記事全文を読む→三谷幸喜氏が脚本を手掛け、菅田将暉が主演する連続ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系)の第1話が10月1日に30分拡大で放送されたが、平均世帯視聴率は5.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)と、視...
記事全文を読む→「相変わらず連日のゲスト探しには困っていて、テキトーにトークテーマを決めて、そのテーマでオファーを受けてくれる有名人ならOK。相変わらず、中居正広問題に端を発した問題で局のイメージは悪く、おまけに番組自体もいろいろあったので、この先もキャス...
記事全文を読む→フジテレビでかつて放送された人気クイズ番組「クイズ$ミリオネア」が、来年1月の正月特番で13年ぶりに復活すると、同局が発表した。2000年から2007年まで放送され、みのもんたの「ファイナルアンサー?」というセリフが流行。全問正解なら100...
記事全文を読む→常習賭博の罪に問われた元フジテレビのバラエティー制作部企画担当部長でプロデューサーだった鈴木善貴被告の初公判が9月16日に東京地裁で開かれ、鈴木被告は起訴内容を認めた。検察側は懲役1年を求刑し、弁護側は執行猶予付きの判決を求めて即日結審。判...
記事全文を読む→福山雅治の俳優代表作といえば「ガリレオ」シリーズだが、同作と同じ直木賞作家の東野圭吾の原作を実写映画化した「ブラック・ショーマン」が、9月12日から公開されている。これはフジテレビが製作委員会に出資したことで連日、番宣CMが放送された。公開...
記事全文を読む→沢口靖子が初めてフジテレビ月9ドラマに主演する「絶対零度~情報犯罪緊急捜査~」(10月6日スタート)の追加キャストが9月11日に、同局から発表された。2010年に始まった「絶対零度」シリーズの最新作で、1・2期は上戸彩、3・4期は沢村一樹が...
記事全文を読む→羨しいナマ目撃談だが、それ以上に女子アナファンの話題をさらうのがフジテレビの初鳴き3人娘だ。「近年にない大豊作」と胸を張るフジ関係者が続ける。「ベテラン社員の間では、88年入社組の八木亜希子、河野景子、有賀さつきの『花の3人娘』に引っかけて...
記事全文を読む→シリーズ累計100万部超、東野圭吾原作の主演映画「ブラック・ショーマン」が9月12日に劇場公開される福山雅治とフジテレビが、正念場を迎えている。全シリーズ興行収入20億円を超えた「ガリレオ」シリーズと同じ、東野=福山の鉄板コンビ。「中居正広...
記事全文を読む→去る8月24日、東京港区で開催された「麻布十番納涼まつり」は老若男女でごった返していた。そこに誰よりもハイソな雰囲気を漂わせていたカトパンをアサ芸はキャッチ!フリーに転身して10年以上が経過しても家族同様、古巣への愛はあふれんばかりで ‥‥...
記事全文を読む→港浩一前社長と大多亮元専務に対し、50億円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴したフジテレビ。逆立ちしたって個人が支払える金額ではないことは歴然だ。それにしても、中居正広氏の女性トラブルに端を発する一連の問題で、フジテレビ側は約453億円にも上...
記事全文を読む→脚本家・三谷幸喜が手がける新ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」が、10月からフジテレビ系「水曜22時枠」で放送されることが明らかになった。三谷といえば、大河ドラマ「新選組!」(2004年)、「真田丸」(16年)、「鎌...
記事全文を読む→フジテレビが「中居正広問題」発生前には1カ月に一度のペースで実施していた「社長定例会見」は、新体制発足後もいまだ復活のメドが立っていない。定例会見をめぐっては今年1月、中居氏の件で、記者会加盟社だけが参加する決まりを覆すことなく強行開催した...
記事全文を読む→
