フジテレビの人気アナウンサーで“カトパン”の愛称で親しまれてきた加藤綾子が、4月末日に同社を退社することが決定した。加藤は、自身が司会を務める「めざましテレビ」の22日放送の終盤「入社した2008年からめざましテレビを担当させていただきまし...
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1月18日に放送されたドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系)第1話のあるシーンが、視聴者の間で問題となっている。「本編の中で、ヒロインの有村架純が病院を訪れるシーンがあったのですが、そこに放射能科と書かれた場所...
記事全文を読む→1月22日、フジテレビは同局の加藤綾子アナウンサーが4月末日で退社することを発表した。当代きっての人気アナウンサーとして、近年視聴率低迷にあえぐフジテレビを支え続けたカトパン。「ここで少しゆっくりと日常を歩んでいきたい」のコメントには、8年...
記事全文を読む→元フジテレビで現在はフリーとして活動する長谷川豊アナが、大阪ローカルの番組で古巣の視聴率低迷ぶりについて「芸能事務所と上層部の癒着が原因」と自身の見解を語り、話題を呼んでいる。「テレビがつまらなくなるワケだわ。馴れ合いばっかやってんだもん」...
記事全文を読む→SMAP解散報道の波紋は終息するどころか、ますます広がる様相だが、ファンは指をくわえて推移を見守るばかりだろう。仮に解散という形になろうとも、メンバーそれぞれがCMやレギュラー番組を抱える売れっ子だけに、すぐに活動に支障は出ないと見る向きも...
記事全文を読む→1月7日に放送されたテレビドラマ「ふなっしー探偵」(フジテレビ系)の視聴率が6.8%だったことがわかった。同ドラマは、千葉県船橋市非公認のご当地キャラクターである、ふなっしーが主演を務めた。「このドラマは、ふなっしーのほかに、アンジャッシュ...
記事全文を読む→ゴールデンタイムの週間視聴率でテレビ東京に抜かれ、民放キー局最下位に転落したフジテレビ。社内の士気も下がっているという同局を救うのは、お笑い芸人のフリートークにあると指摘するのは、テレビ誌のライターだ。「いまフジテレビで最も面白い番組の一つ...
記事全文を読む→11月27日、定例会見を開いたフジテレビの亀山千広社長。長寿番組「ごきげんよう」の終了や年末放送の格闘技特番「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX」についての話題など、様々なテーマに言及した会見だったが、亀山社長が...
記事全文を読む→木曜22時枠史上初の視聴率オール1桁を記録している篠原涼子の主演ドラマ「オトナ女子」(フジテレビ系)。視聴者からは「アラフォー女性像がズレてる」と批判を浴び、フジテレビの亀山社長からも内容に苦言を呈される始末。あげくに、スタッフに女性が一人...
記事全文を読む→12月6日朝、フジテレビの女子アナ、加藤綾子が同局の「ボクらの時代」に登場。同期の椿原慶子、2年後輩の山崎夕貴の両アナとともに、3人の仲睦まじいエピソードを語り合った。山崎は、以前加藤とともに出張に行った際、加藤が山崎の部屋を訪れ、「一人で...
記事全文を読む→11月27日、フジテレビの亀山千広社長は定例会見で、開業以来初めての営業利益で赤字に転落したことについて、私見としたうえで、また、すべてがそのせいではないとしたうえで「(東日本大震災のあった)3月11日ではないかと思います」と答えた。さらに...
記事全文を読む→フジでは、この5年間で本田朋子(32)や平井理央(32)など、8人の局アナが退社。エースを任せられる人材が育っていないだけに、看板アナの残留に上層部はホッと胸をなで下ろすと同時に、なりふりかまわず加藤アナ厚遇の「約束手形」を切る手段に出た。...
記事全文を読む→今夏、「9月退社報道」でその行く末がにわかに注目されたフジテレビの加藤綾子アナ(30)。結局、何事もなかったかのようにフジの「顔」として「めざましテレビ」に出演しているが、騒ぎが一段落したと思いきや、今度は「他番組への移籍」情報が浮上。激し...
記事全文を読む→“世の中で最もモテるOL”と称されているのが女子アナ。当然のように、番組の共演者やスタッフたちからも口説かれることも多いようだ。今回はそんな彼女たちが興味のない男性からデートに誘われた際にどうやって断っているのか?人気女子アナの例をあげて紹...
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