空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→カトパンがフジテレビ以外の仕事を受けなかった狙いとは?
フジテレビの看板アナウンサーとして人気を誇って来た加藤綾子アナが、4月からフリーとなり、さらなる飛躍が期待されている。
「独立後も『めざましテレビ』以外の3本のレギュラー番組は継続します。単純に年収でいえば、今の10倍、1億円超えは間違いないと言われています」(女性誌記者)
しかし、これだけでは物足りないと指摘する向きもある。
「フジテレビへの義理立てで、他局の仕事を受けなかったようですが、そのあたりが甘い。フリーになるのだから、積極的に他局の仕事を増やさないと、いつフジの仕事がなくなるかわかりません。今はフリーになってもすぐに仕事がなくなるアナウンサーが大勢いますから」(スポーツデスク)
制作費削減の昨今、「報道ステーション」(テレビ朝日系)のような大型番組でも、局アナをメインMCに起用するようなご時世。カトパンももっと積極的に仕事を増やすべきだったかもしれない。
ところが、カトパンの独立には、他の狙いもあるという。
「通常なら独立後は、フジテレビ系の『フォニックス』に所属するのが通例です。ところが加藤は、俳優系の事務所『ジャパン・ミュージックエンターテインメント』に所属。尊敬する先輩高島彩に相談しての決断ですから、そこには何か将来に向けてのビジョンがあるはず。元々、野心家と言われてきた加藤です。CMはもちろんのこと、文化人、女優として活躍したいという野心があるのかもしれません」(テレビ局関係者)
果たして、加藤アナの本音はどこにあるのか。「女優」カトパンも見てみたい気もするが‥‥。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

