連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→重すぎる川本真琴と軽すぎる加藤紗里が招いた狩野英孝の「大幅イメージダウン」
お笑い芸人の狩野英孝がピンチだ。シンガーソングライターの川本真琴がツイートした「わたしの彼氏を取らないで」の“彼氏”が狩野のことだと報道されると、今度は「私こそ彼女」とモデルの加藤紗里が名乗り出た。
当初は「川本の狩野への重すぎる思い」が注目されていたが、仕事先のタイから帰国してテレビに現れた加藤が思いのほか口が軽い人物だったのだ。
「狩野とは『真剣交際しています』から始まり、『結婚を前提に』と言われたこと、狩野との交際に反対の親が『泣いていた』こと、狩野の魅力については『ないです。ホントにないんですよ』、そして今回の帰国は狩野からの要求で、加藤は狩野に旅費の20万円を請求したことなど、自分だけでなく狩野をおとしめることになるような発言を連発したんです」(芸能ライター)
25歳にしてモデルとしてはほぼ無名だった加藤。いきなりマスコミに注目されて有頂天になったのかもしれないが、ネット上では非難殺到だ。
「『魅力ないのに付き合うって、金か売名じゃん』『ここにもゲスがいたか』『何でお前のほうが上から目線なんだ?』のほか、インスタグラムの文面が大人の女性と思えぬほど稚拙なところも指摘されています。重たい川本と軽薄な加藤に挟まれた狩野にも、『だらしなさすぎる』『二度と結婚しないと言ってたのに結婚前提で付き合う女がこの人か』などの批判が。そして、当事者なのにいつまでたっても釈明しない態度も批判の的になっています」(週刊誌記者)
芸人とはいえ、神事にたずさわる仕事もしている狩野には、身も心も清廉性が求められるはず。「僕、イケメ~ン!」だからでは済まされない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

