週刊アサヒ芸能 2013年 9/12号

芸能

AKB48小嶋陽菜「ピーチジョン新CM・谷間ぷるるんボディ現場を完全再現」

AKB48の中でも、ダントツのセクシーさでオヤジ族を魅了しているのが、小嶋陽菜(25)だ。今度は紫下着で威風堂々のEカップバストを揺らしているのだ。「あ~‥‥気持ちいい~」肌を露出させたこじはるが恍惚の表情を見せる。真っ白な肌に身につけてい…

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芸能

石原さとみ「大物アイドルとの焼肉密会デート」

最近、すっかり色っぽさに磨きがかかっている女優石原さとみ(26)に「本命」の存在が浮上した。ジャニーズ系の大物アイドルとたびたび密会デートしているというのだ。石原さとみのツーショット姿が目撃されたのは、恵比寿にある高級焼肉店。今年5月のこと…

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政治

渡辺喜美VS柿沢未途“おかしいのはオマエだ”(3)永田町に渡辺氏を糾弾する「怪文書」が

今回の騒動の約1年前、みんなの党では、所属する国会議員3名が離党届を出し、日本維新の会のもとに走る動きがあった。当時、渡辺氏は、日本維新の会・橋下徹共同代表と松井一郎幹事長にこう詰め寄ったという。「彼らのようなゲリラ部隊みたいな人たちを相手…

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エンタメ

我が青春の週刊少年ジャンプ(15)漫画家の卵を編集者たちが支えた

今でこそ漫画は日本の誇る文化と位置づけられているが、ジャンプ創刊から間もない60年代後半から70年代には、まだまだ新興産業であった。新人作家が中心だったジャンプだが、産業としても未成熟で、今からするとおおらかなエピソードも多い。ある意味では…

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エンタメ

我が青春の週刊少年ジャンプ(14)本宮らしい豪快な話

永井とともに初期のジャンプの大飛躍の立て役者となった本宮も新人時代のエピソードには事欠かない。「男一匹ガキ大将」の連載を突然終わらせようとした話などは特に有名だ。「富士山の裾野で主人公がライバルと対決する回でね。(主人公の万吉がライバルに竹…

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芸能

ASKA「薬物疑惑にも動じない“超アッパー”復帰宣言」

「CHAGE&ASKA」のASKA(55)が週刊文春に、薬物疑惑を報じられて1カ月余り。一部では“逮捕説”までささやかれたが、ここにきてにわかに復活に向けて動きだしているというのだ。ファンにとっては青天の霹靂だった。8月25日に結成34周年…

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社会

世界は「はだしのゲン」をこう読んでいる!

この悲惨な被爆体験を世界中の人々に知ってもらいたい。そんな思いから「はだしのゲン」は20カ国語に翻訳され、世界的ベストセラーとなっている。だが、それぞれの国で、受け止め方や解釈は大きく異なるのだ。英語をはじめ、ロシア語、フランス語、ドイツ語…

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政治

渡辺喜美VS柿沢未途“おかしいのはオマエだ”(2)腰掛気分の江田さんとは覚悟が違う

渡辺氏の「懐刀」と評された柿沢氏が、かつて入党を反対された江田氏に急接近し、反旗をひるがえしたきっかけは、大阪維新の会(現・日本維新の会)がみんなの党に接触してきたことだった。当時のことを渡辺氏はこう振り返る。「昨年の今頃、私は維新の会の“…

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女子アナ

丸岡いずみ「告白本で初めて明かした“凄絶うつ地獄”の恐怖」

「奇跡の38歳」と呼ばれ、癒やし系のキャスターとして大人気となった丸岡いずみ(42)。しばらくテレビから消える原因となった「うつ病の恐怖」を赤裸々に明かした。〈母親にヒ素を盛られてしまった。このままでは殺されてしまう‥‥〉それは「幻聴」と「…

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エンタメ

我が青春の週刊少年ジャンプ(13)「ハレンチ学園」作品の中でのスカートめくりは1回だけ

ジャンプの新人重視路線は、創刊からわずか数カ月で花開くことになる。68年の暮れに始まった本宮ひろ志の「男一匹ガキ大将」と、永井豪の学園ギャグ「ハレンチ学園」がいきなり大ヒットを記録したのだ。「男一匹ガキ大将」は、男気あふれる主人公・戸川万吉…

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エンタメ

我が青春の週刊少年ジャンプ(12)創刊当時は10万5000部だった

今でこそ「週刊少年ジャンプ」は少年漫画誌の代表格のイメージだが、創刊当初は後発もいいところ。先発少年誌に有名漫画家はすでに囲われた格好で、やむなく新人重視主義をとらざるをえなかった。しかし、この点こそが飛躍の原動力となったという当時の「激動…

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芸能

藤圭子と「昭和歌謡」の怨念(3)ヘリで営業先を移動したことも

藤圭子にとって初代のチーフマネジャーである川岸咨鴻〈ことひろ〉は、半世紀近い芸能稼業で2回だけ頭を丸めたことがある。2度目はアイドル・木之内みどりが「恋の逃避行」で仕事に穴を空けたことへの詫びとして。その前に初めて丸めたのは、71年大みそか…

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社会

「はだしのゲン」でくすぶる残り火(3)歴史の負の部分を知ることが反面教師になる

こうした物議を一蹴するのが、ジャーナリストの大谷昭宏氏だ。「先日、名古屋市で開かれていた『絵本はだしのゲン原画とマンガ展』に行ってきました。それまで来場者が1日十数人だったのが、騒動後は100人を超えたそうです。まさにケガの功名と言えます」…

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芸能

藤圭子「夜の新宿2丁目ウリ専バー通い」

藤圭子が自宅マンションから飛び降り自殺をして10日余り。徐々に衝撃死までの空白の期間の奇行が明らかになりつつある。かつての思い出の地・新宿で、夜な夜なハメを外していたというのだ。「藤さんはちょくちょくお見かけしましたよ。ちょうど10年ぐらい…

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