11月14日、日本テレビが今年の大晦日の特番で「笑って年越し!世代対決昭和芸人VS平成・令和芸人」を生放送することを発表した。同番組は東野幸治とナインティナインが司会を務め、タイトルの通り、昭和芸人と平成・令和芸人がネタで勝負。「昭和チーム...
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「事務所を退所したら仕事が制限されてしまうって、いつまでそんなことやってんの、この芸能界って。優秀な人間を使っていくっていうのがエンターテインメントであって、それが平等ってもんじゃないの」11月7日、自身がMCを務める「スッキリ」(日本テレ...
記事全文を読む→来年3月末で、17年間の歴史に幕を下ろすことになった、極楽とんぼ・加藤浩次がMCを務める日本テレビ系の情報番組「スッキリ」(毎週月~金曜・8時)。同局は「スッキリ」と同時に、4年間続いた「バゲット」(毎週月~木曜・10時25分)の終了も発表...
記事全文を読む→フジテレビの竹俣紅アナ(24)には「E級バストのもちぐされ」を指摘する声が。バラエティーのスタッフが明かす。「元美人女流棋士の女子大生タレントを経て、鳴り物入りで昨年に『ドラフト1位入社』を果たしたにもかかわらず、いまだポジションを確立でき...
記事全文を読む→芸能人と遜色ない存在感を放つキー局の女子アナたちも、実際はいち会社員である。一般企業と同様、社内で激しいつばぜり合いを演じ、いかにして勝ち残ってきたのか。入社以来、40年近く経つが、まさに絵に描いたような出世を遂げてきたのは、日本テレビの木...
記事全文を読む→モデルで女優のマーシュ彩はこの春、貴島明日香の後任として、朝の情報番組「ZIP!」(日本テレビ系)の第8代目お天気キャスターに就任。人気急上昇中だ。彼女のYouTubeチャンネル〈マーシュ彩のまーちゃんねる〉が「攻めている」と、もっぱらなの...
記事全文を読む→これまでに何度か触れたと思うが、80年代のテレビ局は、NHKを除いてほぼ出入りが自由だった。もちろん、受付もあり、警備員も常駐しているのだが、当時は社名を名乗り、訪問先を告げれば、たいてい入局が可能だった。そのため、芸能記者になりたてのころ...
記事全文を読む→日本テレビも新人は2人。漫画「宇宙兄弟」が愛読書で、将来は宇宙から生中継というデカい夢を語るのは浦野モモアナ(22)である。「4歳から18年間クラシックバレエを習っていたバレリーナ。キリリとした太めの眉がチャームポイントで、小動物系の愛らし...
記事全文を読む→これまで幾度となく「フリー転身」が報じられた日本テレビのエース、水卜麻美アナ。はたしてその可能性はどうなっているのか。これまで延べ1万3000人を鑑定してきた実績を持つ占術師・フォーチュンテラー禰子氏(算命学・タロットカード)がズバリ、予言...
記事全文を読む→日本テレビの岩田絵里奈アナのバストが「急変」しているともっぱらだ。女子アナウォッチャーが興奮気味に説明する。「最近、目を見張ったのは、7月7日に放送された、サブ司会を担当する情報番組『スッキリ』。その日は黒のロングスカート姿でしたが、上は薄...
記事全文を読む→6月30日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)に、郡司恭子アナが生出演。そこで飛び出した爆裂バストに、多くの男性視聴者がド肝を抜かれた。この日の番組では「日テレ系女性アナウンサー オシャレ日本一決定戦」を放送。日テレ系列27局43都道府...
記事全文を読む→日本テレビの水卜麻美アナが、6月21日放送のトーク番組「午前0時の森」に出演。アナウンサーとして「反抗期」だった時期の行動を明かした。MCのオードリー・若林正恭に「トンガってた時期ってアナウンサーってあるの?若手の時とか」と聞かれると、「反...
記事全文を読む→日テレ関係者が話す。「この春以降、桝太一(40)と佐藤義朗(36)が局を去り、6月末には久野静香アナ(33)まで退社する。とりわけ、局の上層部が『日テレ崩壊』とまで危機感を募らせているのが、久野アナの退社です」19年に離婚していた久野アナだ...
記事全文を読む→キー局で人気と実力が伴い始めたら、「即フリー」が常道となっている女子アナ業界。そんな中、待遇と居心地がよいのか、10年以上にわたって独立宣言を許していないのが、日本テレビである。ところが、人気絶頂の若手に「決起の瞬間」が近づいているという。...
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