太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→2022年新人美女アナ「初鳴き色香」を青田買いレポート!(2)日テレ・浦野モモと水卜麻美の縁
日本テレビも新人は2人。漫画「宇宙兄弟」が愛読書で、将来は宇宙から生中継というデカい夢を語るのは浦野モモアナ(22)である。
「4歳から18年間クラシックバレエを習っていたバレリーナ。キリリとした太めの眉がチャームポイントで、小動物系の愛らしいルックスは、朝の情報番組で活躍してくれそうです」(丸山氏)
7月18日放送の「ZIP!」での初鳴きでは、先輩の水卜麻美アナ(35)に自己紹介を促されると、まさかのカウンターパンチをかましてくれた。
「小学校時代、池袋のデパートの北海道展に『ヒルナンデス!』の取材に来ていた水卜アナに『私、アナウンサーになりたい』と話しかけたら、目を見て『なれるよ』と、答えてくれたんです。その言葉を信じて、入社することができました」
衝撃の告白に水卜ちゃんは目頭を押さえ、
「あぁ、今初めて聞いた。来てくれてありがとう」
と、感涙する一幕も。
「大物感あるアナに成長する予感がします。かつて古舘伊知郎(67)が学生時代にみのもんた(77)に『自分もアナウンサーになりたいんです』と話しかけ、エールをもらった伝説を彷彿させる」(織田氏)
しかし、翌日の「スッキリ」では、特技の「50音豆知識」を披露するはずが、
「えっと『る』ですか? 『ルビーはきれい』。『ぬ』は‥‥『ぬり絵は楽しい!』」
と、見事なズッコケぶりで、早くも伝説を残してしまった。
同期・林田美学(みのり)アナ(22)も負けていない。
「シャープで整ったルックスは、久野静香アナ(33)や河出奈都美アナ(25)に続く清楚なキャスター向きタイプ。静岡・裾野市出身で4歳から12年間続けていた和太鼓が特技です」(丸山氏)
さっそく7月21日の「スッキリ」で、その特技をナマ披露。スタジオに据えられた大太鼓を前にハイヒールを脱ぎすて、素足になると気合いを入れて実演開始。両手でバチを握りしめ、ドンドコドンと乱れ打ち。が、この日の衣装は新人らしくかっちりスーツにブラウス姿で、残念ながら着衣に乱れはなし‥‥。
「学生時代に同じ太鼓打ち動画をアップしているのですが、そちらはTシャツ姿でした。細身のボディではあるものの、叩き終わり、バチを突き出す時にふんわりとシャツが膨らんでいた。今後、番組で隠れ巨乳が波打つシーンを披露することに期待したい」(丸山氏)
夏も盛り、新人スーツ姿から脱皮する頃には、本気のバチ捌きを見せてくれるはずだ。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

