NHKのエース・和久田麻由子アナ(36)が10月より産休から電撃復帰した。強力なライバルが包囲網を張る中、局の「顔」に再び君臨することはできるのか。秋の番組改編で、レギュラー放送としてスタートした「未解決事件」のキャスター兼ナレーターに和久...
記事全文を読む→週刊アサヒ芸能 2025年 10/23・30合併号
「歌姫」が破格の料金のディナーショー開催を発表した。今度こそNHK紅白歌合戦の出場が期待される中、完全復活に向けて本腰を入れているようで─。今年の中森明菜(60)は一味違った。デビュー43周年を迎えて、4月には大型野外音楽フェスティバル「ジ...
記事全文を読む→テレビ朝日が「視聴率女王」天海祐希(58)を巡り、囲い込み作戦を開始。とはいえ、当の本人は我関せずで、まったく別のことに夢中になっているのだった。秋ドラマで天海が主演を務める「緊急取調室」(テレ朝系)の第5シーズンの放送がスタート。年末公開...
記事全文を読む→東京23区のマンションの平均価格は1億円を超え、この3年で賃貸物件の平均賃料も年間10%近く上昇している。「住む家がない─」とお嘆きの住宅難民を救う「おトク不動産」を一気に紹介しよう。個性的な物件を紹介する人気YouTubeチャンネル「ゆっ...
記事全文を読む→体験ルポ芸人のコラアゲンはいごうまん(56)は、矢沢と武道館のステージに立った唯一無二の語り部だ。熱血指導の模様から意外すぎる素顔まで、リアル伝説を語り尽くす!矢沢永吉さんが04年の年末に日本武道館で5日間のライブをやったんです。その時に、...
記事全文を読む→世界的な大物アーティストとの共演も数知れず。97年にロンドンの「ウェンブリー・スタジアム」で開催されたエルビス・プレスリー没後20年コンサートにアジアを代表して参加。ロッド・スチュワート(80)やジョン・ボン・ジョヴィ(63)らと共演を果た...
記事全文を読む→矢沢ファンのバイブルとなっているのが、78年に出版した自叙伝「成りあがり」(小学館)。02年放送の実写ドラマで元TOKIOの松岡昌宏(48)が若かりし頃の矢沢を演じた。「『あれはものまねですよ』と後に明かしていたように、松岡本人も永ちゃんの...
記事全文を読む→稀代のロックシンガーのソロデビューシングル「アイ・ラブ・ユー、OK」は意外にもバラード曲。思わぬ路線変更にロックバンド時代のファンからは落胆する声も絶えなかったという。ものまね芸人の矢沢A型氏が振り返る。「私もバイト先の『ひのくにランド』と...
記事全文を読む→75年4月、伝説のバンド「キャロル」は日比谷野音ライブで解散。その9月、矢沢永吉は「アイ・ラヴ・ユー、OK」でソロデビューを果たした。今年50周年を迎えた永ちゃんは、76歳の今なお変わらず日本ロック界のカリスマとして君臨している。俺たちが愛...
記事全文を読む→かたや小川市長は中央大学の卒業生だ。「彼女が通っていた中央大学法学部は、弁護士になるために司法試験を目指す学生ばかり。遊びを捨てて勉強に励むのが当たり前の雰囲気です。小川市長は在学中に司法試験に合格していますが、今回のラブホ騒動を見るに、大...
記事全文を読む→その上で石原氏は小川市長が重ねたラブホでの逢瀬に、想像を膨らませる。「実際のところ、相当楽しかったんだろうなと思いますね。肉体関係があったら当然ドキドキするし、何もなくて相手におあずけを食わせている状態だったとしても、彼女としてはドキドキす...
記事全文を読む→近年すっかり「高級魚」と化していたサンマが、今年の水揚げは豊漁とのことで、「庶民の味方」に戻ってきてくれました。スーパーの魚売り場を覗けば1尾100円台のサンマも珍しくありません。サンマと言えばやはり、塩焼きに白米が一番でしょう。私も自宅で...
記事全文を読む→クマの「襲撃」による人身被害が後を絶たない。今や住宅地を当たり前のように闊歩するばかりか、なんと、住居内に平気で侵入する例も。はたして、クマの本当の力とは、どのようなものなのか。被害者たちの貴重な証言を掲載する。はるか昔からクマと共生してき...
記事全文を読む→パワハラ、セクハラ、不倫騒動‥‥。近年、地方自治体の首長によるスキャンダルが頻発している。今年も女性市長の「学歴詐称」と「不倫密会」のご乱行が連日報じられ、世のオヤジ殿は怒り心頭、おっかぁ様は赤面する事態に。日本初の女性総理誕生に水を差す、...
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