ROOKIES

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寺尾聰主演「仰げば尊し」、「ROOKIES」と酷似しすぎて“実話が台無し”!?

寺尾聰主演ドラマ「仰げば尊し」(TBS系)が7月17日にスタート。初回視聴率11.4%とまずまずの滑り出しとなった。同作は、不良高校の吹奏楽部を寺尾演じる元プロサックス奏者の樋熊迎一が顧問となって“音楽の甲子園”を目指す青春ヒューマンドラマ…

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市原隼人、「老けた」「森進一に見える」「生えぎわヤバイ」と劣化指摘の嵐

ドラマ「不機嫌な果実」(テレビ朝日系)でヒロインの既婚女性に猛プッシュする音楽評論家・工藤通彦を演じている市原隼人。これまでは「WATERBOYS2」(フジテレビ系)や「ROOKIES」(TBS系)など、体育会系のヤンチャな青年を演じてきた…

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我が青春の「教師ドラマ」ランキング(3)阿部寛のカリスマ感はハンパなし

歴代の教師ドラマ&学園ドラマの中から、「好きな教師ベスト20」を全国の30代~60代の男性1000人へのアンケートで決定!5位「GTO」(フジテレビ系)の鬼塚英吉(反町隆史)には「勉強より人間関係重視みたいな教師はそれまでいなかったので斬新…

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NHK朝ドラヒロイン・村川絵梨が瀬戸内寂聴の問題作実写化で体当たり演技!

NHK朝ドラでヒロインを演じた清純派女優が、過激小説の実写映画化で激しい濡れ場に挑む。8月公開に先駆けて、先行公開する!作家・瀬戸内寂聴氏が1958年に発表した、“いわくつき”の小説「花芯」。この小説の実写映画化を紹介するにあたって、まずは…

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城田優がまとう“そっち系”のオーラ

「女より男が好きです」一見、オネエ系タレントの発言にも見えるが、実はあの人気俳優、城田優のツイッターでのつぶやきである。城田といえば、大ヒットドラマ「ROOKIES」(TBS系)を代表に、様々なドラマや映画、舞台などで活躍。2009年にはタ…

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市原隼人がこだわる役者としてのイメージ

23日、俳優の市原隼人が、モデルの向山志穂と入籍した事をブログで発表した。向山は妊娠7ヵ月。この「できちゃった結婚」に批判の声が続出している。「市原くんに硬派なイメージがあったからでしょう。彼は2008年に出演した番組で『中学から同じ人とず…

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我が青春の週刊少年ジャンプ(19)スラムダンクの井上雄彦にライバル意識があった

さまざまな形で鮮烈な印象を残した「ろくブル」連載時に「一方的にライバル意識があった」というのが、大ヒットバスケットボール漫画「スラムダンク」で知られる井上雄彦だった。「同い年で、デビューも近い。しかも、井上さんは手塚賞入選なんです。僕は手塚…

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我が青春の週刊少年ジャンプ(18)“梅干状のシワ”は森田の絵の特徴

実家の事情を乗り越え描かれた「ろくでなしBLUES」。特に作中の演出や絵は、今も読者に強烈な印象を残している。例えば、顎の下で手のひらを突き出し、舌を出しおどけるポーズは同作の名物ギャグだ。「あれは、当時はやっていた明石家さんまさんのギャグ…

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我が青春の週刊少年ジャンプ(17)実家の後継ぎ問題で連載がピンチに

高校生がいきなり漫画家という不安定な職業を目指すことは、簡単なことではなかった。特に森田の場合、実家の事情があった。「実家はお寺でね。僕も高校1年の時に得度(仏門に入る儀式)していて、親も当然、俺が寺を継ぐものだと思ってた。だけど、どうして…

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我が青春の週刊少年ジャンプ(16)森田まさのり「“イタい漫画家”の典型なんです」

「少年ジャンプ」に8年以上連載し、同誌が650万部という全国紙に匹敵する部数を誇った黄金期を支えた作品の一つ「ろくでなしBLUES」。作者の森田まさのり氏によれば、連載が長期に及ぶ中、さまざまな“実験”も試みたという。そんな中で強烈に意識し…

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