連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→おぎやはぎ・小木が渡した木梨憲武へのお土産が大波紋!
1月30日、「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ)にて、石橋貴明と木梨憲武にテーマに沿った年末年始旅行の土産を買う企画「とんねるずのプレッシャーお土産」が放送された。バラエティ番組ディレクターが解説する。
「正月休みに、それぞれプライベートで海外へ行った有吉弘行さん、バナナマン、おぎやはぎが、とんねるずに命じられたテーマにそったお土産を買って、2人を喜ばせるという内容でした。そこで、小木さんのお土産を見て息を飲みましたよ」
小木の旅行先はハワイ。かつてハワイで1年間コーディネーターをしていたという小木は、アメリカ人御用達の店で2人の土産を購入した。
「タカさんへは、『芋好きだよねタカさん』と言いながら『芋蒸し機』を購入。びっくりしたのは、ノリさんへの土産。『絶対これでしょノリさんは。これにしよう!』と自信満々に小木さんが手に取ったのは、一見太いキャンドルだけど、中身が空洞になっていて中に“大事なもの”が隠せる、というキャンドル。番組では『ココに隠せば泥棒に盗られない、とアメリカで人気』と紹介していましたが……」(前出・ディレクター)
土産を受け取った木梨の反応は、「これに隠せるわけね……」と微妙な表情だった。
「以前、大麻でパクられた男性の取材をノリさんの部屋でしたことがあるのですが、全く同じものが部屋に置いてありました。その時は『これに隠せるんだよね~』とゴキゲンにキャンドルの仕掛けを見せてくれたんです」(前出・ディレクター)
木梨と言えばゆるーい空気感がウリ。小木がどういうつもりでキャンドルを購入したのか分からないが、勘ぐってしまうのが人の性である──。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
