例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→斎藤工の「彼女のムダ毛を見た時の対応」に“キモい”“下品”の声が殺到!
15日深夜放送の「キスマイBUSAIKU!?」(フジテレビ系)に斎藤工がゲスト出演。「キスマイチョイス」のコーナーでメンバーたちに、自身の永遠のテーマだという「彼女のムダ毛を見てしまったら注意するか、しないか」という質問を投げかけた。
「斎藤が若かりし頃、当時付き合っていた彼女のワキが、夏場、上に羽織っていたものを脱いだ時に“剣山”みたいだったんだそうです。その時は言えなかったそうですが(笑)」(芸能ライター)
ちなみにメンバーのチョイスは、千賀健永と二階堂高嗣のみが「注意する」で残りのメンバーは「注意しない」という回答だった。
「斎藤の答えは『注意する』。しかも、自分が自分の毛を剃ることによって相手に気付かせ、ムダ毛が生えている事実を『共有する』ことが大事なんだとか。以来、彼女は剣山からごま塩状態に“良化”。斎藤は彼女のことを“ごま塩ちゃん”と呼び、彼女もその呼び名を気に入っていたそうです」(前出・芸能ライター)
斎藤は、昨年のドラマ「昼顔~平日3時の恋人たち」(フジテレビ系)で、上戸彩の不倫相手役を務めたことでブレイク。その後、週刊誌で裸を披露するなど、着々と“エロメン”俳優の地位を築いている。1月16日放送のスペシャルドラマ「上流階級~富久丸百貨店外商部~」(フジテレビ系)でも、肉体美を披露しているというが、
「その完成披露試写会では、自らを『男版・壇蜜』と呼び、エロス路線を意識しています。ところが、その発言に対して、ネット上では『エロいというよりキモイ』『下品にしか見えない』とブーイングの声が急増してきているんです。今回のムダ毛共有発言や、ごま塩ちゃんという呼び方も『なんか気持ち悪い』『キスマイを下品な世界に巻き込むな!』と不評でした」(女性誌記者)
イケメンといえど、芸能界の上流階級にのし上がるのは大変なようで…。
アサ芸チョイス
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