例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→公演中止の浜崎あゆみに「悲劇のヒロイン気取りか!」と大ブーイング
歌手の浜崎あゆみが、10月26日に開催する予定だった「TA LIMITED LIVE TOUR 2016」のZepp Nagoya公演を中止すると発表した。25日の公演後、体調不良で診察を受けた結果、急性気管支炎、急性咽喉頭炎とされたため、やむなく中止に至ったと浜崎サイドは説明している。
浜崎自身もインスタグラムで「木っ端みじんになっても良いから真正面からぶつかって思いっきり負けた方がずっと良いことを教えてくれたのは名古屋TAの皆でした。予想通り粉々に砕け散りましたが、哀しくありません。幸せです」と気持ちを打ち明けた。
「インスタグラムのコメント欄には『早く良くなって』『帰ってくるのを楽しみに待ってる』といった意見が並んでいますが、一部のファンからは『悲劇のヒロイン気取りで失笑するしかない』という意見が出ています」(エンタメ誌ライター)
どうやら彼女の「木っ端みじんになっても良い」「予想通り粉々に砕け散り」というフレーズが鼻につくということのようだ。
「凝った言い回しなどせず、伝わりやすい言葉で素直に謝ったほうがよかったような気がします」(芸能プロ関係者)
そもそも公演中に喉を壊すというのは、歌手として失格なのではないかという厳しい意見も目立つが、「簡単に喉を壊すのは歳のせい」という声が、彼女にとって一番キツイ意見なのかもしれない。
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

