もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→水卜麻美アナ「脱ぽっちゃり」を阻む大きな壁
先日発表された「第11回好きな女性アナウンサーランキング」(オリコンスタイル調べ)で2連覇を達成した日本テレビの水卜麻美アナ(27)。
ふくよかな外見に加え、出演番組で見せる大食いぶりから「ぽっちゃりキャラ」が定着した。フジテレビの加藤綾子アナ(29)ら各局の人気アナウンサーを押さえての快挙達成に日テレ首脳陣の評価も高まるばかりだが、本人は自身の体型をイジられることに苦痛を感じているという。
「今年6月に放送された番組の収録で、水卜アナが『ぽっちゃりイジリ』が原因で涙を流すという出来事がありました。彼女自身はダイエットに取り組んでいるのですが、なかなか成功せず悩んでいるようなのです」(女子アナウォッチャー)
今夏、総合司会を務めた「24時間テレビ」のために5キロの減量に成功したが、その後は徐々にリバウンド。前出の女子アナウォッチャーによれば、水卜アナの性格が体重増加に影響しているという。
「彼女は本当に性格が良く、関係者の評判も上々なんですが、それゆえスタッフや共演者と食事に行くと『大食いキャラ』としての期待を裏切れず、沢山食べてしまうんです。彼女がダイエットできないのは、面白がって彼女の取り皿に料理を山盛りでよそうスタッフの責任ではないかと‥‥」
斬新な「ぽっちゃりキャラ」で新たな女子アナ像を開拓した水卜アナ。そのイメージを変えるのはなかなか難しいようで。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

