訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→広瀬すず、初主演ドラマ不発はジャニーズとのあのスキャンダルが原因!?
今月10日から放送が開始されたドラマ「学校のカイダン」(日本テレビ系)の初回視聴率が9.0%と苦戦している。このドラマで初主演を務めたのが「ゼクシィ」のCMなどで話題を集める16歳の広瀬すずだが、まだ彼女にゴールデンは荷が重かったのか?
テレビ誌ライターが語る。
「当初、日テレサイドは主演を能年玲奈にオファーしたものの、高校生役は出来ないと事務所から断られたそうです。次に声がかかったのが広瀬。突然のオファーでしたが、劇中、豪雨の中で泣き叫ぶ姿や、演説シーンでの演技を見た一部関係者からは高評価を得ています。内容的にも、神木隆之介演じるスピーチライターが、矢継ぎ早にセリフをまくし立てる様や、クライマックスに全校生徒600人の前で演説するという構成はパワーがありました。
しかし、スクールカーストにむしばまれる学園を言葉の力のみで革命を起こすというテーマは難解な面もあり、本来の土曜9時のターゲットとなる中高生を引っ張ってくることができなかった」
また、芸能ライターは広瀬のプライベートがドラマの人気に影響を及ぼしている可能性があると指摘する。
「広瀬は、能年に続く若手女優の期待の星と言われていました。しかし昨年、ジャニーズJr.の宮近海斗との2ショット画像や、男女関係をほのめかすやりとりが書かれたチャットのスクリーンショットが流出。これによって、ジャニーズファンが多い若い同性の支持を得られなくなったばかりか、男性ファンからもガッカリしたとの声が噴出し、イメージを下げてしまった。一番大事な時期だっただけにもったいなかったですね」
第2話の視聴率は10.6%と若干上がったものの、またいつ1ケタに戻るかわからない。この先、広瀬は自身の女優人生に革命を起こすことができるだろうか。
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→もはや「終わった人」に成り下がってしまった。7月11日の巨人戦(横浜)で今季初先発登板したDeNA・藤浪晋太郎だったが、やはり「悪癖」が出た。3回3安打3失点5四球で降板。相変わらずストライクが入らない状況に相川亮二監督は、「ストライクを取...
記事全文を読む→現地時間7月15日のメジャーリーグ・オールスター戦前に、レッドカーペットに登場したドジャース・山本由伸とホワイトソックス・村上宗隆は、実に対照的だった。山本は黒のタキシードにクロスオーバータイ、腰に真珠のパンツチェーン、左腕にはロレックスの...
記事全文を読む→

