「日傘なんて女性の持ち物だろう」そう思っていた中高年男性がここ数年、あまりに暑い夏にはさすがにそうも言っていられなくなった。駅前、信号待ち、駐車場、ゴルフ場。見回せば、日傘をさす男の姿は珍しくなくなった。熱中症対策としてみれば、日傘は美容グ...
記事全文を読む→「身長逆サバ」告白で再び浮上した、SMAP・中居正広の“キムタク愛”
SMAPの中居正広が22日に放送された「中居正広のこうして私はやっちゃいました!神センス☆塩センス!」(フジテレビ系)に出演。そのなかで、実際の身長が170センチであるにもかかわらず、あえて165センチと“逆サバ読み”していたことをカミングアウトした。
その理由について中居は「一番年下の香取(慎吾)君が一番(背が)大きくて、一番年齢が上の中居が1番小さいという、その構図が面白いと勝手に思ってしまったから」と説明したのだが、これを観ていたネットユーザーからは、「またまた~、木村に気を使ったんでしょ?」「キムタクより低く公表して、引き立て役に回ったんじゃないの?」といった声があがったのだった。
「多くの人が指摘するように、デビュー当初からSMAPの中でイチオシだった木村の身長の低さをカバーする意味があったのではないでしょうか。たとえば『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の公式ホームページに掲載されている写真を見ると、中央の中居はみんなより1歩下がっているのがわかる。これも隣にいる木村を高く見せるための工夫かと思います」(芸能ジャーナリスト)
中居は今年3月にも、「SMAP×SMAP」特番内で行われた大運動会で、50メートル走でビリになりそうになった木村を引き立てるべく、ワザと転んでビリになったとの疑惑が囁かれたばかり。
不仲説もある2人だが、これらの言動を見る限り、中居の“キムタク愛”の深さは本物なのかもしれない。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
バラエティー番組でピン芸人の中山功太が告発した、サバンナ・高橋茂雄によるいじめ。まだ記憶に新しい騒動だが、高橋の謝罪に発展したこの一件には単純に語れない側面もあったようだ。周囲の芸人を巻き込んだ混乱の中でひとつ、際立つ動きがあった。仲裁役と...
記事全文を読む→またもや、負のスパイラルの繰り返しである。楽天が6月10日、借金15の成績不振を理由に、三木肇監督の休養を発表した。10日の巨人戦から塩川達也ヘッドコーチが「監督代行」として指揮を執る。楽天の監督交代はもはや、お家芸だ。2005年に新規参入...
記事全文を読む→局アナによる異例の公表が、大きな波紋を広げている。出演するラジオ番組で「結婚」について激白したのは、TBSの山本恵里伽アナウンサーだ。それは6月9日放送の「荻上チキ・Session」でのこと。山本アナは、法律婚ではなく事実婚を選んだと明かし...
記事全文を読む→

