連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→女優業も遊び感覚?紗栄子の“大根発言”に「もっと真剣にやれ!」と非難殺到
8年半ぶりに「5→9~私に恋したお坊さん~」(フジテレビ系)で女優復帰した紗栄子のブログ発言がネット上をザワつかせている。
同ドラマへの出演が発表された9月20日のブログでは「ファンの皆様の『ドラマに出てほしい』という声にようやく答えることができるようになりました」と報告。さらに初回放送の10月12日には、放送終了後「ドラマみてくれた? 大根すぎて自分でもびっくり」と自虐しつつも「私物のお洋服たちも、そのうちWEARで載せます」と自己アピールで締めくくった。
この書き込みに対し視聴者からは「チョイ役だから大根でもいいやみたいなノリだね、女優も遊び感覚でやってるのか」「大根が女優気取りかよ」「紗栄子がまず女優と思ってることにびっくり」「仕事を受けた以上大根すぎてビックリなんて笑ってないで真剣にやったらどうでしょう」と非難が殺到した。
この事態に芸能ジャーナリストも「バカな発言をしたもんだ」とバッサリ斬り捨てる。
「フジテレビの月9ドラマにキャスティングされるのは役者として大変なこと。それなのに『大根すぎてびっくり』なんて、真剣に俳優業に取り組んでいる役者に対して失礼極まりない。また、キャスティングに携わった人たちに対しても失礼です。しかも、出演したドラマで自身が関係しているブランドのファッションを宣伝するなんて笑止千万。炎上商売を狙っているとしか思えない」
最近は、何をやっても言っても叩かれるといわれている紗栄子だが、「自業自得」という声が聞こえてきそうだ。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

