例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→ベッキー「二度と会わない」は離婚するまでの意味!?川谷妻の暴露で再び窮地に
タレントのベッキーと人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音との交際が発覚。今月6日の夜に所属事務所で緊急会見を行い、「お付き合いということではなく、友人関係であることは間違いありません」と発言して不貞関係を否定したものの、問題はそれだけで収まらず、さらに炎上する兆しを見せている。
「週刊文春の最新号では、川谷の妻A子さんのインタビューが掲載され、二人は『もう二度と会わないと』周囲には言っているものの、それは離婚届が提出されるまでのこと。実際は、川谷から離婚を催促する電話やメールが入り、A子さんは物が食べられないほどショックを受け、寝込んでいるとのこと。緊急会見では最大の被害者であるはずのA子さんへの謝罪は一切ありませんでしたし、今回の二人の行動は、間違いなく確信犯ですよ」(女性誌記者)
今までスキャンダルとは無縁のタレントとして、クライアントから高く評価されてきたベッキーに、一体何が起きているのか。
「彼女は、CMの契約が10本、それにバラエティ番組のレギュラーを多数抱えており、年収5億円は下らない。しかもデビューして17年、かなりお金も貯まっています。もうこの世界に未練はないと言うのが、本音ではないかとみられています」(事務所関係者)
そうなると一番被害甚大なのが、ベッキーの所属事務所である。
「2009年、先輩の酒井法子が薬物事件を起こした時、事務所倒産の危機を救ったのがベッキーでした。もし、芸能界引退という結果になれば、再び危機に直面する可能性もありますよ」(前出・女性誌記者)
謝罪会見での「二度と会わない」宣言を見た視聴者は誰もが「一生」という意味にとらえたはず。今回のA子さんの告白記事で二人への批判はさらに強まりそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

