8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「ゲスの極み乙女。」が分裂危機!?美人ドラマーが結束の緩さを明かしていた!
ボーカル川谷絵音がベッキーと不貞行為を働いたことで、人気バンド「ゲスの極み乙女。」に不協和音が流れていると噂されている。そもそもバンド結成から4年も経っていないことから、メンバー間の結束もそれほど固くないと言われており、今回の不貞騒動に嫌気の差したメンバーが脱退を考えているというのだ。音楽ライターが解説する。
「結束の緩さを感じさせたのは、美人ドラマーとしても注目される、ほな・いこかの発言です。彼女は1月発売のドラム専門誌でロングインタビューに答えており、この中で川谷のことを一貫して『ボーカル』と呼んでいるんですね。音楽的には川谷に大きく影響を受けたとも明かしていますが、そんな相手を『川谷くん』などではなくポジション名で呼ぶところに、微妙な女性心理を感じてしまいます」
そのインタビューではレコーディングの際に川谷が不在だったこともあると明かすなど、微妙に川谷をディスっているように読める箇所も少なくないのである。もちろん、読み手側の念頭に不貞行為があるゆえのバイアスと言えなくもないが、ほな・いこかに関しては脱退を決意しても不思議はないと指摘するのは、前出の音楽ライターだ。
「彼女は女性2人組のユニットでも活動しており、ゲス極にしがみつく必要がありません。しかもバンドマン離れした美貌には定評があり、中学生の時にはタレント活動も行っていたこともあります。それゆえゲス極を脱退しても、音楽業界のみならず芸能界からも引く手あまたになることは間違いないでしょう。すでにオファーの声が掛かっている可能性も否定できませんよ」
そんなゲス極は3~5月にワンマンツアーを開催するほか、5月には音楽フェスへの出演も決まっているが、それ以降のスケジュールは現時点で白紙だ。通常なら夏フェスの出演者に名前があがり始める時期だが、この夏もゲス極を観ることができるのか。ファンはやきもきしているところだろう。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

