元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→噛みまくり市川紗椰の輝く場所は「ユアタイム」ではなく「タモリ倶楽部」
11月15日、前日14日放送のニュース番組「ユアタイム」(フジテレビ系)の視聴率が2.3%だったことがわかった。これは同時間帯の番組のなかで最低の数字だという。
最近では、メインキャスターの市川紗椰が同局のバラエティ番組に出演し、原稿を読む際に噛むと、共演している野島卓アナウンサーに「死ねば?」という視線を送られると告白。アメリカの大統領選では現地リポートするもスタジオとの連携がうまくいかず謝罪する場面も。そんな市川に、ネット上では同情や憐みの言葉も見受けられるようになっている。
「もともと、いい声でしゃべりも達者なショーンKがメインのはずでしたが、学歴詐称問題で番組開始直前に降板。当初より重いポジションとなったのは市川にとって災難と言えるでしょう。市川の魅力はルックス、英語がしゃべれることだけでなく、相撲、鉄道、ハンバーグ、アニメなどにマニアックなほどの知識を持っていること。金曜日に裏被りしている『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)こそ、彼女の良さが遺憾なく発揮される土俵ですよ。嫌な顔されてまで続けるより、『タモリ倶楽部』に戻ってタモリさんと楽しそうに趣味の話を繰り広げるほうが、彼女には相応しいのです」(週刊誌記者)
市川には、ぜひまた電車の発車音を録音する時の嬉しそうな表情を見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

