地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→吉田羊を「オンナの顔」にした玉木宏の即興“口説き演技”に喝采!
3月23日、都内で映画「ラブ×ドック」の完成披露試写会が行われ、主演を務める吉田羊、野村周平、玉木宏と監督の鈴木おさむ氏が登壇した。
「この作品は、吉田羊がタイプの違う3人の男性と恋愛をする大人のラブコメディ。野村周平は『ひと回り年下の部下』、玉木宏は『親友が思いを寄せるトレーナー』という役どころで出演していますが、イベントでは、この役になりきって、吉田羊を“口説く対決”が行われました」(エンタメ誌ライター)
吉田といえば、Hey!Say!JUMPの中島裕翔との7連泊デート報道が印象的だが、相手の年齡を選ばずに色香を放つ“魔性のオンナ”的な魅力がある。
「野村は、2人で『花見に来た』という設定で、会場に集まった観客を見回し『たくさんの人が見ていますけど、ここでキスしていいですか?』と、たどたどしい芝居をして、結果的に観客を“ポカーン”とさせてしまいました。しかし、続いて演技をした玉木は『ずっと、あなたが好きだった。だけど、今日で好きになるのはやめます』と言い、吉田に靴音を響かせながら接近。後ろからバックハグの体勢になると、耳元で『今日から、愛していいですか?』とやり、観客からは、ザワザワの後、喝采を浴びていました。その中、吉田羊は身をこわばらせ、目を閉じて“その場を取りつくろう”といった、マジ照れな女の表情をしていました」(前出・エンタメ誌ライター)
中島との報道以降、すっかり男性に懲りてしまったという噂もある吉田羊だが、久しぶりの不意な男性の温もりに思わず“素”になってしまった?
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

