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記事全文を読む→吉田羊を「オンナの顔」にした玉木宏の即興“口説き演技”に喝采!
3月23日、都内で映画「ラブ×ドック」の完成披露試写会が行われ、主演を務める吉田羊、野村周平、玉木宏と監督の鈴木おさむ氏が登壇した。
「この作品は、吉田羊がタイプの違う3人の男性と恋愛をする大人のラブコメディ。野村周平は『ひと回り年下の部下』、玉木宏は『親友が思いを寄せるトレーナー』という役どころで出演していますが、イベントでは、この役になりきって、吉田羊を“口説く対決”が行われました」(エンタメ誌ライター)
吉田といえば、Hey!Say!JUMPの中島裕翔との7連泊デート報道が印象的だが、相手の年齡を選ばずに色香を放つ“魔性のオンナ”的な魅力がある。
「野村は、2人で『花見に来た』という設定で、会場に集まった観客を見回し『たくさんの人が見ていますけど、ここでキスしていいですか?』と、たどたどしい芝居をして、結果的に観客を“ポカーン”とさせてしまいました。しかし、続いて演技をした玉木は『ずっと、あなたが好きだった。だけど、今日で好きになるのはやめます』と言い、吉田に靴音を響かせながら接近。後ろからバックハグの体勢になると、耳元で『今日から、愛していいですか?』とやり、観客からは、ザワザワの後、喝采を浴びていました。その中、吉田羊は身をこわばらせ、目を閉じて“その場を取りつくろう”といった、マジ照れな女の表情をしていました」(前出・エンタメ誌ライター)
中島との報道以降、すっかり男性に懲りてしまったという噂もある吉田羊だが、久しぶりの不意な男性の温もりに思わず“素”になってしまった?
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