大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→夜の野村周平は「スタミナ不足」ズバリ指摘!自信満々の「モテ男」ワイルドイメージ崩壊
とんでもなく自信家、そのビッグマウスぶりでバラエティー番組でたびたび炎上する野村周平。自分が「カッコいい」ことには、とにかく自信があるようだ。
同年代で高校時代から面識があったという男性6人組ダンス&ボーカルグループ「GENERATIONS」のリーダー・白濱亜嵐に対しては、高校時代はすごくモテていたと認めながらも「今は俺の方が亜嵐よりモテてるから」と言い切ったことがある。
ところがそんな自信過剰な野村に、予想外の出来事が。11月3日に放送された「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ系)で「理想の自分像」が崩壊してしまったのだ。
女性とイチャイチャすることが好きだと公言する野村に対し、占い師のゲッターズ飯田は「夜、持続力がないので、すぐ終わっちゃいますよ」と断言したものだから、共演者たちからは笑いが漏れて…。
当の野村は「ありますよ…そこは。結構ありますよ」とその場を取り繕うと半笑いで否定していたが、ゲッターズ飯田が「激しいわりには持続力がない」と追い討ちをかけると「本当ですか…」と腑に落ちない表情を浮かべるしかなかった。
爽やかな短髪のイメージから、近年はロン毛で髭を生やしワイルドな風貌に変貌。このワイルド路線へのシフトチェンジには、元TOKIOの長瀬智也の影響が大きいという。バイク好きという共通点があり、過去のバラエティー番組で「自分よりカッコいい」と唯一認めた相手だ。
「長瀬は業界内では『夜が強い』ことで有名です。反対に、野村がスタミナ不足の短期決戦型と断言され、その差が広がってしまった」(芸能記者)
野村と夜を過ごした女性の証言が出てくるのを待ちたいが…。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

