30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→綾瀬はるか、松坂桃李と“共演”で「どっちが昔の恋を引きずってる?」論争!
7月2日放送の「関口宏の東京フレンドパーク2018 7月ドラマ大集合SP!!」(TBS系)に出演した綾瀬はるか。綾瀬は7月10日スタートのドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)で娘を持つ男性からプロポーズをされて結婚するバリバリのキャリアウーマン・岩木亜希子を演じる。
この日は番組MCの関口から「綾瀬はるかさん。中学の3年間、ルールがよくわからないままバスケ部に所属されていたと聞きました」と暴露されると、いつもの綾瀬スマイルを浮かべ、「簡単なルールしかわかっていなかったように思います」と答え、スタジオを騒然とさせた。しかし視聴者が何よりも注目していたのは、過去に綾瀬との熱愛報道があった松坂桃李も別の7月ドラマに出演しているということで、この「フレンドパーク」に出演しており、言わば、昔の恋人同士が“共演”する形となっていたことだ。
「番組側もそれをわかっていてのことか、綾瀬と松坂を隣同士に並ばせていました。ネット上では『綾瀬が松坂の顔をチラチラ見てる!』『今日の綾瀬は表情が不自然。まだ桃李のこと引きずってるのかな』『松坂は綾瀬を見ても普通に笑ってる』など、2人が元恋人同士であることを前提に“どちらが昔の恋を引きずっているように見えるか”が論争になっていたようです。最終的には“綾瀬のほうがまだ松坂を気にしているように見える”という結論に落ちつき、それを隠すことができない綾瀬に対し『ウソがつけないイイ子』という判定まで出されていたのだとか」(テレビ誌ライター)
女性から見ても天然ボケに癒やされる、肌がきれいでかわいい、あれだけバストが大きいのに運動神経がよくていい感じなど、再評価されていた綾瀬。早くも新ドラマの視聴者を確保できたかもしれない。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

