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記事全文を読む→高橋真麻、「サオ扱いは超一流」&絶品ボディも一本釣りされず父が嘆き節
交際中の一般人男性と結婚秒読みとされるフリーアナウンサーの高橋真麻。だが、ゴールインの報告はいっこうに聞こえてこない。そんな中、真麻が超大物の一本釣りに成功し、世間を騒がせている。
「一本釣りに成功といっても、これが男性のことではなく本当に釣りの話なんですから笑ってしまいます(笑)。真麻はオフを利用してマレーシアのクアラルンプールを旅行したのですが、そこで大物を釣り上げました。8月17日のブログで様子を報告しているのですが、驚くほどの大物です」(週刊誌記者)
ブログによると真麻はマレーシア在住の友達の家族と巨大釣り堀で釣りを楽しみ、4時間の釣行で2回もヒットさせたのだという。釣り上げたのはどちらも巨大ナマズ。どちらも1メートル以上ありそうな大物だ。
この様子を真麻は父・高橋英樹にメールで報告したようで、高橋英樹のブログでも巨大魚獲得が報告されている。高橋は「本当はそろそろいい人に 釣られれば ナイスですが(笑) はてさてうちの娘は どうなりますことやら」と“魚を釣って男に釣られない”真麻に対して嘆き節を炸裂させている。
「真麻が釣っている写真を見ると、なかなかのサオさばきです。腰もしっかり入っていて、妙になまめかしい(笑)。これでゴールインできないのはなぜなんでしょうか。高橋英樹が嘆き節なのもわかる気がします」(前出・週刊誌記者)
釣りだけに高橋真麻の運命の赤い糸も“オマツリ”してしまっているのかもしれない。
アサ芸チョイス
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