「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→芸能美女“秘密の性癖”(4)イケメンたちを虜にした北川景子の“巧技”とは?
2016年、ミュージシャンでタレントのDAIGOの妻となった、北川景子。
「5月に放送された『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に出演した際には“この前は(DAIGOと)2人でキーマカレーを作りました”とラブラブぶりを明かしていました。結婚から3年、変わらず仲は良さそうですね」(芸能記者)
だが、そんな北川がDAIGOとの結婚までに何人ものイケメンたちと浮名を流してきた“恋多き女”であったことは有名だ。
「山下智久、細田よしひこ、城田優、木村了、宮尾俊太郎、玉木宏、向井理と、まあとにかくいい男ぞろい。決定的なシーンを捉えられたものばかりではありませんから話半分だとしても、すごいメンツですよね」(女性誌記者)
しかも、実は料理上手で家庭的な“尽くす女”だといい、男たちからの評判は最高なのだ。
「城田と山下は親友で、ともに一時期、北川と交際していた“元カレ同士”という特殊な関係性にあるそうです。そんな2人が一度、酒の席で元カノの北川との“ベッドの中”の話題となり、おたがいが“オレにはそんなプレイはしてくれなかった!”と喧嘩になりかけたことがあったとか。しかし、さらに話を進めてみると『でも本当にいい女だった。特に…』と、してベッドをともにしている際の、北川が男にほどこすある“技”が、最高だったいうことで意見が合致、より友情が深まったという“おバカ伝説”まであるんです」(芸能関係者)
あの大きな瞳でじっと見つめられ、優しく、そして時に激しく奉仕されたら、それはたまらないだろう。DAIGOも連夜のように「うぃぃぃ~しゅ!」と悶絶している!?
(露口正義)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

